【作品名】宝石泥棒シリーズ(宝石泥棒、螺旋の月)
【ジャンル】小説
【ジャンル】小説
【先鋒】名なし
【次鋒】トウテツ
【中堅】緒方次郎
【副将】ジロー
【大将】超存在
【次鋒】トウテツ
【中堅】緒方次郎
【副将】ジロー
【大将】超存在
【世界観】多元宇宙と分岐型平行宇宙の混合型。
まず物理定数の異なる宇宙が無数に存在し、それぞれの宇宙は時間線の分岐によって無数の平行宇宙を生み出す。
つまりこの時点で二次の多元宇宙。
さらに二次多元宇宙を統べる「超時間」というものがある。
「超時間」は下位次元(=二次多元宇宙)より空間系・時間系の次元レベルが上がった上位次元。
さらに「超時間」を統べる「超・超時間」、「超・超時間」を統べる「超・超・超時間」があり……
というふうに無限に続いていく。
超時間は饕餮(トウテツ)がいるから最低でも一次多元宇宙並の大きさ。
超超時間~も同じ大きさだとすると、「超時間」~「(超×無限)時間」も2次多元宇宙となる。
さらにそれらとは別の究極の次元もあるので、合計すると世界観は2次多元宇宙×2+α。
まず物理定数の異なる宇宙が無数に存在し、それぞれの宇宙は時間線の分岐によって無数の平行宇宙を生み出す。
つまりこの時点で二次の多元宇宙。
さらに二次多元宇宙を統べる「超時間」というものがある。
「超時間」は下位次元(=二次多元宇宙)より空間系・時間系の次元レベルが上がった上位次元。
さらに「超時間」を統べる「超・超時間」、「超・超時間」を統べる「超・超・超時間」があり……
というふうに無限に続いていく。
超時間は饕餮(トウテツ)がいるから最低でも一次多元宇宙並の大きさ。
超超時間~も同じ大きさだとすると、「超時間」~「(超×無限)時間」も2次多元宇宙となる。
さらにそれらとは別の究極の次元もあるので、合計すると世界観は2次多元宇宙×2+α。
【簡易テンプレ】
【先鋒】時間無視+一次多元宇宙破壊級攻防
【次鋒】2次多元宇宙常時全能
【中堅】2次多元宇宙×2+α常時全能
【副将】2次多元宇宙×2+α常時全能
【大将】2次多元宇宙×2+α常時全能
【先鋒】時間無視+一次多元宇宙破壊級攻防
【次鋒】2次多元宇宙常時全能
【中堅】2次多元宇宙×2+α常時全能
【副将】2次多元宇宙×2+α常時全能
【大将】2次多元宇宙×2+α常時全能
【先鋒】
【名前】名なし
【属性】グルドウ族の王子
【大きさ】成人男性並
【攻撃力】運命(可能性の分岐を阻害する存在)や可能性そのもの(=つまり平行宇宙?)を斬れる。
よって一次多元宇宙を破壊可能。
【防御力】一次多元宇宙の崩壊に巻き込まれて多少痛みを感じた程度。
【素早さ】平行宇宙とは分岐する時間線を縦糸に、空間を横糸にして、四次元の時空間のなかを
際限もなく紡がれていくタペストリーのようなものだが、こいつは平行宇宙の時間線から独立した
自身の生体時間を基準に動いており、宇宙の時間経過とは無縁の存在である。
よって時間無視行動できるとみていいだろう。
【特殊能力】時空間移動できるが、大規模に移動すると確実に死んでしまうので考慮しなくてよい。
【長所】強い。
【短所】全能がないせいで足手まとい
【名前】名なし
【属性】グルドウ族の王子
【大きさ】成人男性並
【攻撃力】運命(可能性の分岐を阻害する存在)や可能性そのもの(=つまり平行宇宙?)を斬れる。
よって一次多元宇宙を破壊可能。
【防御力】一次多元宇宙の崩壊に巻き込まれて多少痛みを感じた程度。
【素早さ】平行宇宙とは分岐する時間線を縦糸に、空間を横糸にして、四次元の時空間のなかを
際限もなく紡がれていくタペストリーのようなものだが、こいつは平行宇宙の時間線から独立した
自身の生体時間を基準に動いており、宇宙の時間経過とは無縁の存在である。
よって時間無視行動できるとみていいだろう。
【特殊能力】時空間移動できるが、大規模に移動すると確実に死んでしまうので考慮しなくてよい。
【長所】強い。
【短所】全能がないせいで足手まとい
【次鋒】
【名前】トウテツ
【属性】時間を統べる神、時間そのものでもある存在
【大きさ】眼だけでも一次多元宇宙に匹敵するサイズの蜘蛛
【攻撃力】直接攻撃力は最低でも一次多元宇宙破壊×2:
とある一次多元宇宙に別の一次多元宇宙を侵食させ、
平行宇宙の時空間全域を揺るがし、崩壊させた。
光弾:平行宇宙に分岐しているあらゆる時間線を超越して飛んでくる光弾。
威力不明。
副将(パワーアップ前)が「爆風に煽られるような、とてつもないエネルギーの波動」を感じたくらい。
運命:可能性の分岐を阻害する存在。見た目はツタ。
これを相手に巻きつけて動きを封じたり、宇宙に張り巡らせて平行宇宙の分岐を邪魔したりして使う。
運命に巻きつかれると、平行宇宙移動、時間移動ができる奴でも身動きできなくなる。
【防御力】超時間の存在であり、下位次元宇宙からは知覚することも干渉することもできない。
同じ超時間の存在ならダメージを与えられるが、下位宇宙の存在が超時間に行くのは
自力では不可能。
行くには超時間の存在の助けを借りるか、階層を越えられるくらい自分を進化させるしかない。
【素早さ】下位宇宙を統べる超時間の存在なので、一次多元宇宙内で無時間行動できる奴相手に先手を取れる。
超時間を基準にすれば大きさ相応の蜘蛛。
超時間の存在は下位宇宙に一方的に干渉可能。
【特殊能力】下位宇宙に対して全能。
作中では平行宇宙は時間糸と空間糸の織り成すタペストリーだという表現が出てくるが、
トウテツは時間糸、空間糸の組み合わせを変えたり、糸そのものの創造、破壊を自在に行える。
蜘蛛が蜘蛛の巣を好きなように作り変えることができるように、トウテツは二次多元宇宙を
自分の好きなように作り変えることができる。
二次多元全能として扱ってよいと思われる。
【長所】強い。
【短所】わりとあっさり死んだ。
【名前】トウテツ
【属性】時間を統べる神、時間そのものでもある存在
【大きさ】眼だけでも一次多元宇宙に匹敵するサイズの蜘蛛
【攻撃力】直接攻撃力は最低でも一次多元宇宙破壊×2:
とある一次多元宇宙に別の一次多元宇宙を侵食させ、
平行宇宙の時空間全域を揺るがし、崩壊させた。
光弾:平行宇宙に分岐しているあらゆる時間線を超越して飛んでくる光弾。
威力不明。
副将(パワーアップ前)が「爆風に煽られるような、とてつもないエネルギーの波動」を感じたくらい。
運命:可能性の分岐を阻害する存在。見た目はツタ。
これを相手に巻きつけて動きを封じたり、宇宙に張り巡らせて平行宇宙の分岐を邪魔したりして使う。
運命に巻きつかれると、平行宇宙移動、時間移動ができる奴でも身動きできなくなる。
【防御力】超時間の存在であり、下位次元宇宙からは知覚することも干渉することもできない。
同じ超時間の存在ならダメージを与えられるが、下位宇宙の存在が超時間に行くのは
自力では不可能。
行くには超時間の存在の助けを借りるか、階層を越えられるくらい自分を進化させるしかない。
【素早さ】下位宇宙を統べる超時間の存在なので、一次多元宇宙内で無時間行動できる奴相手に先手を取れる。
超時間を基準にすれば大きさ相応の蜘蛛。
超時間の存在は下位宇宙に一方的に干渉可能。
【特殊能力】下位宇宙に対して全能。
作中では平行宇宙は時間糸と空間糸の織り成すタペストリーだという表現が出てくるが、
トウテツは時間糸、空間糸の組み合わせを変えたり、糸そのものの創造、破壊を自在に行える。
蜘蛛が蜘蛛の巣を好きなように作り変えることができるように、トウテツは二次多元宇宙を
自分の好きなように作り変えることができる。
二次多元全能として扱ってよいと思われる。
【長所】強い。
【短所】わりとあっさり死んだ。
【中堅】
【名前】緒方次郎
【属性】人間であり神でもある存在
【大きさ】成人男性並
【攻撃力】【防御力】副将とほぼ互角に戦える程度。(恐らく肉弾戦ではなく、全能の力に寄る戦いかと思われる。)
【素早さ】上記より時間無視。
【特殊能力】 別の次元(=究極の次元)に達し、そこで「二人の若者(次郎とジロー)はあらゆる意味で超人であり、その決定がそのまま人類の未来につながる」
と書かれてるから世界改変可能かと思われる。
【長所】強い。
【短所】テンプレが副将依存すぎる。こいつ自身はあんまり戦ってないからしょうがないけど…。
【名前】緒方次郎
【属性】人間であり神でもある存在
【大きさ】成人男性並
【攻撃力】【防御力】副将とほぼ互角に戦える程度。(恐らく肉弾戦ではなく、全能の力に寄る戦いかと思われる。)
【素早さ】上記より時間無視。
【特殊能力】 別の次元(=究極の次元)に達し、そこで「二人の若者(次郎とジロー)はあらゆる意味で超人であり、その決定がそのまま人類の未来につながる」
と書かれてるから世界改変可能かと思われる。
【長所】強い。
【短所】テンプレが副将依存すぎる。こいつ自身はあんまり戦ってないからしょうがないけど…。
【副将】
【名前】ジロー
【属性】人間であり神でもある存在
【大きさ】成人男性並
【攻撃力】運命(可能性の分岐を阻害する存在)や可能性そのもの(=つまり平行宇宙?)を斬れる。
詳しい方法不明だが、次鋒を倒した(少なくとも消し去ることができた)。
【防御力】一次多元宇宙の崩壊に巻き込まれて多少痛みを感じた程度。
その後で、次峰と戦って勝つことが出来た。
【素早さ】平行宇宙とは分岐する時間線を縦糸に、空間を横糸にして、四次元の時空間のなかを
際限もなく紡がれていくタペストリーのようなものだが、こいつは平行宇宙の時間線から独立した
自身の生体時間を基準に動いており、宇宙の時間経過とは無縁の存在である。
よって時間無視行動できるとみていいだろう。
最終的には超時間よりさらに上の階層に行けるようになったらしい。
【特殊能力】無そのものといってもいい場所でも戦える。
最終的には攻防素早さ欄に書かれている状態からさらにパワーアップし、
別の次元(=究極の次元)に達し、そこで「二人の若者(次郎とジロー)はあらゆる意味で超人であり、その決定がそのまま人類の未来につながる」
と書かれてるから世界改変可能
常人では確実に発狂する場所で行動できるため精神耐性あり。
【長所】強い。テンプレ修正により、(少なくとも最強スレ的には)大将と互角の強さに。
【短所】人類を宇宙の真の姿に触れることを止めようとしている。
【名前】ジロー
【属性】人間であり神でもある存在
【大きさ】成人男性並
【攻撃力】運命(可能性の分岐を阻害する存在)や可能性そのもの(=つまり平行宇宙?)を斬れる。
詳しい方法不明だが、次鋒を倒した(少なくとも消し去ることができた)。
【防御力】一次多元宇宙の崩壊に巻き込まれて多少痛みを感じた程度。
その後で、次峰と戦って勝つことが出来た。
【素早さ】平行宇宙とは分岐する時間線を縦糸に、空間を横糸にして、四次元の時空間のなかを
際限もなく紡がれていくタペストリーのようなものだが、こいつは平行宇宙の時間線から独立した
自身の生体時間を基準に動いており、宇宙の時間経過とは無縁の存在である。
よって時間無視行動できるとみていいだろう。
最終的には超時間よりさらに上の階層に行けるようになったらしい。
【特殊能力】無そのものといってもいい場所でも戦える。
最終的には攻防素早さ欄に書かれている状態からさらにパワーアップし、
別の次元(=究極の次元)に達し、そこで「二人の若者(次郎とジロー)はあらゆる意味で超人であり、その決定がそのまま人類の未来につながる」
と書かれてるから世界改変可能
常人では確実に発狂する場所で行動できるため精神耐性あり。
【長所】強い。テンプレ修正により、(少なくとも最強スレ的には)大将と互角の強さに。
【短所】人類を宇宙の真の姿に触れることを止めようとしている。
【大将】
【名前】超存在
【属性】進化した宇宙人
【大きさ】不明だが人並み?
【攻撃力】超・超(無限個省略)・超時間よりも上位だと思われる、究極の次元に達した存在。
下位次元に対して全能。(特殊能力欄参照)
【防御力】同レベルの上位次元の存在でなければ、こいつに干渉することはおろか知覚することすらできない。
【素早さ】無時間行動可能な奴より遥かに上位の世界に達しているため、時間無視できると推測できる。
【特殊能力】超・超(無限個省略)・超時間というふうに無限に続いていく世界観において、
究極の次元に触れ、それをコントロールできる超存在だと言われているので全能。
人間が地図や時刻表を見るように、時空間のパラレルワールドを見ることが出来る。
【備考】作中にほとんど出てきていないが
「人類が宇宙の真の姿に触れることを禁じている」
「宇宙の究極の次元に触れ、それをコントロールする術を知った」
という行動の描写があるのでルールより参戦可能。
【長所】凄そうな名前、設定。
【短所】ほとんど出てきていない。
【名前】超存在
【属性】進化した宇宙人
【大きさ】不明だが人並み?
【攻撃力】超・超(無限個省略)・超時間よりも上位だと思われる、究極の次元に達した存在。
下位次元に対して全能。(特殊能力欄参照)
【防御力】同レベルの上位次元の存在でなければ、こいつに干渉することはおろか知覚することすらできない。
【素早さ】無時間行動可能な奴より遥かに上位の世界に達しているため、時間無視できると推測できる。
【特殊能力】超・超(無限個省略)・超時間というふうに無限に続いていく世界観において、
究極の次元に触れ、それをコントロールできる超存在だと言われているので全能。
人間が地図や時刻表を見るように、時空間のパラレルワールドを見ることが出来る。
【備考】作中にほとんど出てきていないが
「人類が宇宙の真の姿に触れることを禁じている」
「宇宙の究極の次元に触れ、それをコントロールする術を知った」
という行動の描写があるのでルールより参戦可能。
【長所】凄そうな名前、設定。
【短所】ほとんど出てきていない。
修正 vol.108 80-81
まとめ
【大将】
【名前】超存在
【属性】進化した宇宙人
【大きさ】不明
【攻撃力】究極の次元で全知全能。
【防御力】同レベルの存在でなければ、知覚することすらできない。
【素早さ】通常の時間系より上位の時間系より上位の時間系より上位の(無限個省略)時間系を基準に動いている。
【特殊能力】超・超(無限個省略)・超時間というふうに無限に続いていく世界観において、
究極の次元に触れ、それをコントロールできる超存在。
神を超え、超次元存在になった中堅・副将の戦いを遥かな高みから見下ろす
【名前】超存在
【属性】進化した宇宙人
【大きさ】不明
【攻撃力】究極の次元で全知全能。
【防御力】同レベルの存在でなければ、知覚することすらできない。
【素早さ】通常の時間系より上位の時間系より上位の時間系より上位の(無限個省略)時間系を基準に動いている。
【特殊能力】超・超(無限個省略)・超時間というふうに無限に続いていく世界観において、
究極の次元に触れ、それをコントロールできる超存在。
神を超え、超次元存在になった中堅・副将の戦いを遥かな高みから見下ろす
長所・短所
【長所】宇宙×無限個破壊がデフォ
【短所】題名からは想像つかない
【長所】宇宙×無限個破壊がデフォ
【短所】題名からは想像つかない
vol.108
82 :格無しさん:2012/04/11(水) 21:18:11.87 ID:4MXYV8Sl
>>80
「どんな生物も時間の子であることからまぬがれない」と言われ、
大規模な時空間跳躍が原因で死んだ先鋒が時間無視ってことはないでしょ
>>80
「どんな生物も時間の子であることからまぬがれない」と言われ、
大規模な時空間跳躍が原因で死んだ先鋒が時間無視ってことはないでしょ
あと中堅と副将その決定がそのまま人類の未来につながるのは、人類の運命を司る神になったから
究極の次元をコントロールできるとは書かれてない
究極の次元をコントロールできるとは書かれてない
84 :格無しさん:2012/04/12(木) 15:14:27.68 ID:ntlRadQP
>>82
通常宇宙の時間と関係なく行動できるなら時間無視でいいとは思うぞ
中堅と副将については読んでないからよくわからんが二次多元全能には出来るってこと?
>>82
通常宇宙の時間と関係なく行動できるなら時間無視でいいとは思うぞ
中堅と副将については読んでないからよくわからんが二次多元全能には出来るってこと?
86 :格無しさん:2012/04/12(木) 19:03:08.04 ID:NQt4CXQ8
>>84
>>84
通常宇宙の時間と関係なく行動できるなら時間無視でいいとは思うぞ
「平行宇宙の時間線から独立した自身の生体時間を基準に動いており」というのは多分、
「時間がたがいに並列して存在するパラレル・ワールドであっても、当然、それとは独立した人間の生体時間はあるはずで、
ジローがそのなかで飢え死にする可能性は十分に考えられた(螺旋の月下巻P334)」
から来てるんだろうけどこれはマイナスの意味合いで言われていて、通常宇宙の時間と関係なく行動できるってのが
どこから来たかは不明
「時間がたがいに並列して存在するパラレル・ワールドであっても、当然、それとは独立した人間の生体時間はあるはずで、
ジローがそのなかで飢え死にする可能性は十分に考えられた(螺旋の月下巻P334)」
から来てるんだろうけどこれはマイナスの意味合いで言われていて、通常宇宙の時間と関係なく行動できるってのが
どこから来たかは不明
むしろ
「時間のなかに生きているのであり、ある意味では、その支配下におかれているともいえる(P352)」という表現もあるから
やはり時間に縛られてるように思える
「時間のなかに生きているのであり、ある意味では、その支配下におかれているともいえる(P352)」という表現もあるから
やはり時間に縛られてるように思える
中堅と副将については読んでないからよくわからんが二次多元全能には出来るってこと?
自由な世界改変描写が見当たらないのと、
「ジローは饕餮に勝ったか判断できない 超パラレルワールドでは一般的な意味合いでの勝利は何の意味も持ってないようだ」
という意味の表現もあるから饕餮を倒したかどうかもやはり不明なので二次多元全能かどうかは微妙
「ジローは饕餮に勝ったか判断できない 超パラレルワールドでは一般的な意味合いでの勝利は何の意味も持ってないようだ」
という意味の表現もあるから饕餮を倒したかどうかもやはり不明なので二次多元全能かどうかは微妙
あと、次鋒の素早さ欄の「一次多元宇宙内で無時間行動できる奴」というのは先鋒のことだろうけど無時間行動とわかる
描写や設定は見当たらないからこれは消したほうがいいと思う
描写や設定は見当たらないからこれは消したほうがいいと思う
vol.35
398 格無しさん sage 2007/05/13(日) 22:26:52
いやすでに前スレの時点で考察されてる。
大将の全能の広さ議論は勝敗とは関係ないし。
いやすでに前スレの時点で考察されてる。
大将の全能の広さ議論は勝敗とは関係ないし。
まあ一応再考察しとくと
vsFSS 5勝
【先鋒】1次多元全能(?)+2次多元全能耐性ので勝ち、まず負けはない。
【次鋒】2次多元全能なので普通に勝ち
【中堅】2次多元宇宙全能を倒してるので勝ち
【副将】同上
【大将】3次多元全能なので勝ち
【先鋒】1次多元全能(?)+2次多元全能耐性ので勝ち、まず負けはない。
【次鋒】2次多元全能なので普通に勝ち
【中堅】2次多元宇宙全能を倒してるので勝ち
【副将】同上
【大将】3次多元全能なので勝ち
宝石泥棒シリーズ>FSS
World's Funnestは中堅~大将は3次多元全能になったのかね?
再考察したらFSS抜いて宝石泥棒と並びそう。
再考察したらFSS抜いて宝石泥棒と並びそう。
400 格無しさん sage 2007/05/14(月) 02:23:25
>>398
>World's Funnestは中堅~大将は3次多元全能になったのかね?
なったというかもとからそう。
5次元キャラ(5次多元ではない)で6次元キャラには負ける設定らしいのでFSSとは相性負け扱いだった。
広さと相性についてはちょっと議論が再燃したが広さについては3次でいいと思う
5次元分だけ3次よりちよっと強いかも知れないし相性の扱いもあるからちょっとそこをどうするか。
相性を認めて3次よりやや上とした場合、3すくみになる。
>>398
>World's Funnestは中堅~大将は3次多元全能になったのかね?
なったというかもとからそう。
5次元キャラ(5次多元ではない)で6次元キャラには負ける設定らしいのでFSSとは相性負け扱いだった。
広さと相性についてはちょっと議論が再燃したが広さについては3次でいいと思う
5次元分だけ3次よりちよっと強いかも知れないし相性の扱いもあるからちょっとそこをどうするか。
相性を認めて3次よりやや上とした場合、3すくみになる。
vol.79
7 名前: 格無しさん Mail: sage 投稿日: 2008/12/30(火) 16:49:45
宝石泥棒
先鋒
先鋒
運命(可能性の分岐を阻害する存在)や可能性そのもの(=つまり平行宇宙?)を斬れる。
これは相手が投げてきたのを切れるだけで自分で能動的に切れるわけではない。
全能耐性:あらゆる可能性の分岐を自由に選択し移動することができるので、
次鋒が自分の戦場に引き寄せてる部分の描写が混じってるような。
先鋒は自分の体から霊体だけ離脱してるっぽい描写だけど参戦する状態今のままで参戦できるか。
先鋒は自分の体から霊体だけ離脱してるっぽい描写だけど参戦する状態今のままで参戦できるか。
中堅と副将
中堅と副将が完全に同格か微妙だと思う。だけど副将の描写が中堅に流用されてる。
例えば副将が進化前の状態の剣で切った描写があるけど進化後剣持ってたっけ?
中堅は剣持ってたっけ?
中堅と副将が完全に同格か微妙だと思う。だけど副将の描写が中堅に流用されてる。
例えば副将が進化前の状態の剣で切った描写があるけど進化後剣持ってたっけ?
中堅は剣持ってたっけ?
大将
作中に登場してないのでは。
作中に登場してないのでは。
39 名前: 格無しさん  Mail: sage 投稿日: 2008/12/30(火) 20:09:07
>>7
宝石泥棒
>>7
宝石泥棒
副将
トウテツを斬り殺したと書いてあるけど実際には倒したかどうかすら不明瞭 トウテツと一体化しただけかもしれない
少なくとも斬り殺したとは書かれていない
あと、トウテツから干渉を受けつけなかったとも書いてあるがトウテツが接近してきただけで生命機能のリズムを狂わされた以上
干渉を受けないってことはないと思う
トウテツを斬り殺したと書いてあるけど実際には倒したかどうかすら不明瞭 トウテツと一体化しただけかもしれない
少なくとも斬り殺したとは書かれていない
あと、トウテツから干渉を受けつけなかったとも書いてあるがトウテツが接近してきただけで生命機能のリズムを狂わされた以上
干渉を受けないってことはないと思う
大将
ジローの意識に語りかけているっぽい、でもジローと次郎の争いを見下ろす描写は無い
究極の次元で全知全能って説明がどこからきたのかもわからない
ジローの意識に語りかけているっぽい、でもジローと次郎の争いを見下ろす描写は無い
究極の次元で全知全能って説明がどこからきたのかもわからない
vol.108
42 :格無しさん:2012/04/06(金) 21:18:10.42 ID:Ie1jDUy9
議論中作品にある宝石泥棒 読んでみたので修正
まずwikiに載せられてる過去のツッコミに答える形で
議論中作品にある宝石泥棒 読んでみたので修正
まずwikiに載せられてる過去のツッコミに答える形で
先鋒
>>運命(可能性の分岐を阻害する存在)や可能性そのもの(=つまり平行宇宙?)を斬れる。
これは相手が投げてきたのを切れるだけで自分で能動的に切れるわけではない。
襲いかかってきた運命を切った描写しか無いが、「能動的に切れない」という設定とかがあるわけじゃないんで問題無いと思う。
>>全能耐性:あらゆる可能性の分岐を自由に選択し移動することができるので、
次鋒が自分の戦場に引き寄せてる部分の描写が混じってるような。
確かにこの説明はどこから来たのかわからない。
2次多元全能神(饕餮)からの干渉も、普通に受けてる気がするし。
2次多元全能神(饕餮)からの干渉も、普通に受けてる気がするし。
先鋒は普通に一次多元全能のみとなるだろうか。
中堅は剣持ってたっけ?
持ってないぽいな。他にも中堅副将で若干テンプレに差が出る所があるかもしれないが、全能あるならほぼ関係ないし、攻防欄をちょっと修正するぐらいでいいかな。
副将
トウテツを斬り殺したと書いてあるけど実際には倒したかどうかすら不明瞭 トウテツと一体化しただけかもしれない
少なくとも斬り殺したとは書かれていない
『ジローは饕餮(トウテツ)を倒すことが出来た。いや、それを倒したといえるかどうか、少なくとも饕餮の姿は、このパラレルワールドから消え去った。』
以上原文。確かに倒したか微妙だし、斬り殺したとは書かれてないが、最強スレ的には「消し去ることができた=倒せた」ってことでいいんじゃないかな。
以上原文。確かに倒したか微妙だし、斬り殺したとは書かれてないが、最強スレ的には「消し去ることができた=倒せた」ってことでいいんじゃないかな。
あと、トウテツから干渉を受けつけなかったとも書いてあるがトウテツが接近してきただけで生命機能のリズムを狂わされた以上
干渉を受けないってことはないと思う
そうだな。でも↑から2次多元全能超えはつくと思うのでこれもあまり関係ないかと。
大将
作中に登場してないのでは。
ジローの意識に語りかけているっぽい、
ジローの意識に語りかけてる という描写は見つからなかった。次郎との会話と間違えたのかな?
でもルールによると
でもルールによると
キャラ本人が直接登場していなくても、設定や台詞などから、そのキャラが作中世界に確実に存在し、
何らかの行動をしている(した)のが明確であれば、動いている描写があるとみなし参戦可とする。
だそうだ。超存在の場合は、行動っぽいのは
・人類が宇宙の真の姿に触れることを禁じている
・宇宙の究極の次元に触れ、それをコントロールする術を知った(どちらもほぼ原文ママ)
これぐらいだけど、参戦資格満たしてるとしていいんだろうか?
・人類が宇宙の真の姿に触れることを禁じている
・宇宙の究極の次元に触れ、それをコントロールする術を知った(どちらもほぼ原文ママ)
これぐらいだけど、参戦資格満たしてるとしていいんだろうか?
究極の次元で全知全能って説明がどこからきたのかもわからない
上記の「宇宙の究極の次元に触れ~」の所でしょうな。
でもこの「究極の次元」ていうのの説明はほぼ無い。(時間と空間以外の別の次元、というぐらい。
これだったら2次多元+α全能 ってぐらいかなあ?
でもこの「究極の次元」ていうのの説明はほぼ無い。(時間と空間以外の別の次元、というぐらい。
これだったら2次多元+α全能 ってぐらいかなあ?
ちなみにスレ的に全能があれば他はほぼいらないけど、
「人間が地図や時刻表を見るように、時空間のパラレルワールドを見ることが出来る」って文もあるから、全知はそこからかな。
「人間が地図や時刻表を見るように、時空間のパラレルワールドを見ることが出来る」って文もあるから、全知はそこからかな。
43 :格無しさん:2012/04/06(金) 21:27:40.00 ID:Ie1jDUy9
と、3年以上前の書き込みに返信しても多分本人からのレスは返ってこないだろうけど、
必要なところの原文提示はしたので数日間反論など無ければ宝石泥棒のテンプレを>>42のような内容に修正します。
と、3年以上前の書き込みに返信しても多分本人からのレスは返ってこないだろうけど、
必要なところの原文提示はしたので数日間反論など無ければ宝石泥棒のテンプレを>>42のような内容に修正します。
44 :格無しさん:2012/04/06(金) 22:10:14.76 ID:+3i1DBcv
それだけやってりゃ大丈夫だと思う>大将
それだけやってりゃ大丈夫だと思う>大将
45 :格無しさん:2012/04/06(金) 22:56:42.64 ID:6kyDXE6P
先鋒中堅副将の「一次多元宇宙のあらゆる時間域、空間域に移動することができる。」って表現は削っといて
大規模な時空間跳躍をやったら確実に死ぬから
先鋒中堅副将の「一次多元宇宙のあらゆる時間域、空間域に移動することができる。」って表現は削っといて
大規模な時空間跳躍をやったら確実に死ぬから
あと先鋒は何で全能?
49 :格無しさん:2012/04/08(日) 11:27:22.88 ID:s/AfF/rn
>>45
ごめん、過去の考察で何故か先鋒は一次多元全能になってたみたいだけど、読み返すと全能の根拠は見つからなかった。
先鋒は一次多元宇宙破壊級攻防+時間無視 かな。
>>45
ごめん、過去の考察で何故か先鋒は一次多元全能になってたみたいだけど、読み返すと全能の根拠は見つからなかった。
先鋒は一次多元宇宙破壊級攻防+時間無視 かな。
でも大将はやっぱ3次多元全能にできるかもしれん。
何故なら、現テンプレに世界観にあるようにこの作品の世界観は3次多元宇宙で、
大将は>>42でも述べたように「この宇宙の究極の次元に触れ~」などと言われている上に、『超存在』という名前も固有名称ではない(「こうした超存在を~」などといわれているため)から、
世界観規模で全能としてもいいだろうと思う。
さらに時間と空間以外の「究極の次元」も加えると3次多元+α全能かな。
何故なら、現テンプレに世界観にあるようにこの作品の世界観は3次多元宇宙で、
大将は>>42でも述べたように「この宇宙の究極の次元に触れ~」などと言われている上に、『超存在』という名前も固有名称ではない(「こうした超存在を~」などといわれているため)から、
世界観規模で全能としてもいいだろうと思う。
さらに時間と空間以外の「究極の次元」も加えると3次多元+α全能かな。
で、それでいいんだったら中堅と副将も究極の次元に達しているし、
その後で「二人の若者はあらゆる意味で超人であり、その決定がそのまま人類の未来につながる」
と書かれてるから世界改変可能としてこの二人も3次多元+α全能となる。
その後で「二人の若者はあらゆる意味で超人であり、その決定がそのまま人類の未来につながる」
と書かれてるから世界改変可能としてこの二人も3次多元+α全能となる。
これが通れば大幅な強化になるが、いいだろうか?
50 :格無しさん:2012/04/08(日) 11:49:39.33 ID:43HWNmCb
究極の次元ていうのの説明がないのになんで「この宇宙の究極の次元に触れ~」で
世界観規模の全能になるの?
究極の次元ていうのの説明がないのになんで「この宇宙の究極の次元に触れ~」で
世界観規模の全能になるの?
51 :格無しさん:2012/04/08(日) 11:53:11.13 ID:Qa9yBkLG
>>49
現テンプレだと二次多元の上位の世界が超時間、それより上位が超・超時間、それより~(以下無限)って感じだよな?
これだと二次多元より上位の世界より上位の世界より以下無限で上位の世界には出来るだろうけど三次多元にはならないんじゃないか?
>>49
現テンプレだと二次多元の上位の世界が超時間、それより上位が超・超時間、それより~(以下無限)って感じだよな?
これだと二次多元より上位の世界より上位の世界より以下無限で上位の世界には出来るだろうけど三次多元にはならないんじゃないか?
52 :格無しさん:2012/04/08(日) 14:47:48.91 ID:s/AfF/rn
>>50
きゅう‐きょく〔キウ‐|キユウ‐〕【究極/窮極】
[名](スル)物事をつきつめ、きわめること。また、その最後の到達点。究竟。
>>50
きゅう‐きょく〔キウ‐|キユウ‐〕【究極/窮極】
[名](スル)物事をつきつめ、きわめること。また、その最後の到達点。究竟。
究極だからそれまでの世界より上位とするのは駄目か?
>>51
そうか、じゃあ、超時間は饕餮(トウテツ)がいるから最低でも一次多元宇宙より大きいので、超超時間~も同じ大きさだとすると、
全能範囲は2次多元+1次多元×無限+α=2次多元×2+α か?
そうか、じゃあ、超時間は饕餮(トウテツ)がいるから最低でも一次多元宇宙より大きいので、超超時間~も同じ大きさだとすると、
全能範囲は2次多元+1次多元×無限+α=2次多元×2+α か?
ちなみにトウテツは
「パラレルワールドのあるゆる空間域、時間域に拡がっているとてつもない複眼。」
より『目だけでも一次多元宇宙の大きさ』とされたかと思われる。
「パラレルワールドのあるゆる空間域、時間域に拡がっているとてつもない複眼。」
より『目だけでも一次多元宇宙の大きさ』とされたかと思われる。
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