| 「X02HTでslingboxからTVを見るには」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら 「X02HTでslingboxからTVを見るには」の最新版変更点追加された行はこの色になります。 削除された行はこの色になります。 X02HTにはワンセグ機能がありません。 -しかし、KeyHoleTVやORBやロケフリやslingboxを使うことで民放が、またロケフリやslingboxでは契約次第でスカパーやBSも見ることができます。 -slingboxの日本版サイトではX02HTでの視聴は公式対応していないのでその解説をこちらで紹介します。 +しかし、KeyHoleTVやOrbやロケフリやslingboxを使うことで民放が、またロケフリやslingboxでは契約次第でスカパーやBSも見ることができます。 +slingboxの日本版サイトではX02HTでの視聴は公式対応していないのでその解説をこちらでさせていただきます。 slingbox本体はamazonで二万強、楽天で二万五千円程度の模様です。 -本体を購入したらまずはUSのサイトから +本体を購入したら接続、PC本体にソフトをインストールした後 +USのサイトから http://downloads.slingmedia.com/get/KB-005137.html?page=2 こちらのSlingPlayer Mobile for Windows Smartphoneをダウンロード ファイル直リンクは http://download.slingmedia.com/player/mobile/spm_sm_15046.cab また、本体のファームウェアも最新版にしておかないと警告が出るようです http://downloads.slingmedia.com/get/KB-005563.html ファイル直リンクは http://download.slingmedia.com/player/pc/SlingPlayer-Setup-1.5.0.325-US.exe -この時、言語データを旧バージョンから抜き取っておき、(Languageフォルダと、Libraryフォルダ内にあるJapaneseと名前の付いたデータ) -そのデータを、英語版のインストール後に上書きして、プレイヤー内の言語設定でJapaneseに切り替えておくと日本語化できるようです(未確認) +この時、インストール前に言語データを旧バージョンから抜き取っておき、(Languageフォルダと、Libraryフォルダ内にあるJapaneseと名前の付いたデータ) +そのデータを、英語版のインストール後に上書きして、プレイヤー内の言語設定でJapaneseに切り替えておくと再日本語化できます。 ファームウェアと本体はアップデートした方が速度的にも動作的にも良いようです。 Smartphone版はPC版と違い有料ですが、30日の試用もあるのでまずは試してみた方がいいでしょう。 また、購入の際は米国から買う($29.99=3200円程度)より日本のサイトで買った方がお得(1980円)。 -US版でも日本のプロダクトキーで大丈夫です。 +US版でも日本のプロダクトキーで大丈夫。 操作についてはチャンネル変更はテンキーから入力、*キーでフル/通常切り替え。 menu→edit favoritesから登録しておくと音量調整や一段階づつのチャンネル切り替えが#を押した後にテンキー押しで出来ます(#で復帰) 速度の方は私の環境では安定すると無線LANで20~29fps程度、400kbps前後。 -3G接続でやや波はありますが15fps前後、200kbps前後です。 +3G接続でやや波はありますが15fps前後、200kbps前後。 (HSDPAは使用できる地域にいないので未確認) +なお、3Gでの接続が急にできなくなった場合、ルータの再起動で +直る場合もあります。 映りは3Gだとスポーツ等の動きが多い動画はやや辛く、全体的に滲むような感じに映る感はありますが 長時間の視聴でなければ問題ありません。 -ただ、結構バッテリーは食う上にパケ放題は必須です。 -ですが、ワンセグと違い、チャンネルごとに映りのバラつきはないのはメリット、低速環境ならロケフリよりも若干slingboxの方が画質が良い模様(未確認) +ただ、結構バッテリーは食う上にパケ放題は必須。 +ですが、ワンセグと違い、チャンネルごとの映りのバラつきはないのはメリット、低速環境ならロケフリよりも若干slingboxの方が画質が良い模様(未確認) また、スカパーやBSを外出先で見たい!という人にはおすすめです。 |
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