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登場デュエリスト:オースチン・オブライエン 声:川本成

ん…?俺にデュエルを挑むつもりか?
やめておけ…
  • 特徴
嫌いなものを全部毒だと疑うお茶目な傭兵。
ヴォルカニックモンスターとブレイズ・キャノンを軸にしたヴォルカニック・バーンデッキを使う。
ビートダウンとバーンの両方の性質を備えたビートバーンと言われるジャンルのデッキであり、当然のごとく中途半端さが付きもののである。
が、今作では海外先行発売カードのヴォルカニック・ロケットが収録されており、比較的安定している。
ブレイズ・キャノンさえ有ればモンスター除去能力が非常に高く、また主力モンスターの攻撃力も高めで殴り合いではめっぽう強い。
一方で魔法・罠カードに対する防御力は低く、主力モンスターを葬られると1人では戦線を立て直すのが困難。
また、ブレイズ・キャノンの弾となる炎族下級モンスターを手札に温存したがる傾向があるためモンスターゾーンをガラ空きにしてしまうことが多々ある。
さらに、不利になるとブレイズ・キャノンをサーチできるヴォルカニック・ロケットすら伏せてしまう。
タッグを組む際はこれらの弱点をフォローするように立ち回ろう。

デッキには破壊輪万能地雷クレイモヤが入っている。さすが傭兵である。

ヴォルカニック・ミサイルにはブレイズ・キャノンの弾丸となるモンスターは大量にあるのだが、アタッカーがヴォルカニック・ロケットしかない。
アタッカー不足に悩まされるプロフェッサー・コブラの足を引っ張るつもりだろうか。

ちなみに、ブレイズ・キャノンで相手のサイバー・フェニックス等の魔法耐性があるモンスターを延々と狙い続ける、という無限ループが存在するので注意。

禁止デッキは【天空の聖域】。レベル制限B地区グラビティ・バインド-超重力の網-光の護封壁でロックし、N・エア・ハミング・バードでライフを回復しつつ、
力の代行者 マーズ裁きの代行者 サターンでフィニッシュする。渡邊豪と全く同じコンセプトのデッキである。

好感度アップの場所は岸壁。

  • お気に入りカード
  • 使用デッキ
デッキ名 レベル デッキ使用場所
ヴォルカニック・ガン パートナーデッキ編集可能前
ヴォルカニック・キャノン パートナーデッキ編集可能後
燃え尽きぬ炎(禁) 禁止カード使用時
ヴォルカニック・バルカン 丸藤翔、ハート×5イベント
オースチン・オブライエンジム・クロコダイル・クックランダムバトルイベント
オースチン・オブライエン三沢大地(Y)ランダムバトルイベント
ヴォルカニック・ミサイル ヨハン・アンデルセン、ハート×8イベント
  • フィールド上会話
デュエル申し込み いいだろう、見せてみろ お前の本気のデュエルを…!
勝利 フン…俺に挑まなければ、負けはしなかっただろうに
敗北 くっ…俺の負けか…!
引き分け 引き分けか… だが、お前の手の内はわかった