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子韻さんと昔の話

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鍋@ふぁんの発言:こんばんは。ゲームに参りました。

芝村の発言:記事どうぞ

鍋@ふぁんの発言:http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=3713&reno=3542&oya=3542&mode=msgview

芝村の発言:イベントは?

鍋@ふぁんの発言:特に決めてはいないのですが、今共和国はバタバタしているようですが、のんきに会える状況なのでしょうか?
 (バレンタインのプレゼントなるものは一応準備してきているのですが・・・)

芝村の発言:帝國にいるんでいいんじゃないか。

鍋@ふぁんの発言:ほっ
 それと、もしかしたら試練かもしれないとビクビクしていたのですが、今回は違いますか?

芝村の発言:ええ。

芝村の発言:1分待ってね

鍋@ふぁんの発言:はい。よろしくお願いします。

芝村の発言:

/*/

芝村の発言:ここは夏の園だ。

芝村の発言:

綺麗な海岸にいる。

芝村の発言:子韻星はのんびりと輝く海を見ている。

鍋@ふぁんの発言:子韻さんと同じく、海を見ます。「海、きれいですね。」

芝村の発言:子韻星:「鍋の国は大変そうだが、いいのか?」

芝村の発言:子韻星:「まあ、いいか。俺には関係ない」

鍋@ふぁんの発言:「いえ。そのミサさんが会議に行かれたり、ロンさんが帝国の方と話をしてくれたり、バタバタはしています。」

芝村の発言:子韻星:「なるほど」

芝村の発言:子韻星:「しかし。共和国には金がない」

鍋@ふぁんの発言:「私はよくは分かっていないのですが・・・。 あの、気にかけてくださってありがとうございます・・・!」

芝村の発言:子韻星:「いや」

芝村の発言:子韻星:「気にするな」

芝村の発言:子韻星は貴方を見てる

鍋@ふぁんの発言:「いえ。いつもいつも子韻さんには助けてもらってばかりですよ。」

芝村の発言:子韻星:「・・・・」

鍋@ふぁんの発言:「あの、コレ。 実は誕生日プレゼントに準備していたものなのですが、渡せなかったので・・・。 少し早いバレンタインに受け取ってもらえませんか?」

鍋@ふぁんの発言:http://www41.atwiki.jp/alfan/pages/28.html

芝村の発言:子韻星:「さいころ?」

芝村の発言:子韻星:「また、かわったものだな」

鍋@ふぁんの発言:「勝負運と幸運のお守りになるそうです。 アイドレスではダイスにかけることもあるので、良いお守りになると思いまして・・・。」

芝村の発言:子韻星:「なるほど。ありがとう。だが俺には、もう関係ない。勝負はしない。こりたから」

鍋@ふぁんの発言:「子韻さん・・・」切なく見つめます。

芝村の発言:子韻星:「?」

芝村の発言:子韻星は笑った。

芝村の発言:子韻星:「遠い昔の話だ」

芝村の発言:子韻星:「もう終わった時代の」

鍋@ふぁんの発言:「あの・・・。 その終わった時代の、遠い昔の話をしませんか? 私はあのときのことをきちんと終わらせることができなかったから、もう一度向き合いたいです。」

芝村の発言:子韻星:「?」

芝村の発言:子韻星は笑った。

芝村の発言:子韻星:「そっとしておいてくれないか。俺は昔、誰かが好きだった。だがそれは嘘だった。少なくとも俺は好かれてはいなかった。終わりだ」

鍋@ふぁんの発言:「そっとしておいて、それで子韻さんが幸せになれるならそれでも構わないと思っていたけれど。 でも、それじゃダメだって思ったから。 蒸し返してごめんなさい。 私は今も子韻さんが好きです。」

芝村の発言:子韻星は笑ってる。

芝村の発言:ダイスをほおって握った。

芝村の発言:子韻星:「銅でもいい話だ」

芝村の発言:子韻星:「どうでも良くて、終わってる。今の俺は、ただの自由だ」

鍋@ふぁんの発言:「自由で、子韻さんが幸せなら、それでいいんです。 でも、そうは見えなくて。 子韻さんに心から笑って、幸せになってほしくて。」

芝村の発言:子韻星:「そんなものは、存在しない。必要もない。欲しいとも、思わない」

芝村の発言:子韻星:「幸せというのは、幻想だ。現実は一つだ。俺は幻想の中にいる」

鍋@ふぁんの発言:「子韻さんのいる幻想の中に、幸せはありますか?」

芝村の発言:子韻星:「縁のない物を考えようとは思わない」

鍋@ふぁんの発言:「とってもずうずうしいことを言わせて頂きます。 私がその『縁』になりたいです。」

芝村の発言:子韻星は笑った。

芝村の発言:子韻星:「いや、俺のことは忘れてくれ。気にするまでもない」

鍋@ふぁんの発言:「忘れられるものなら、私は今ここにはいません。」(子韻さんをじっとみつめます。)

芝村の発言:子韻星:「じゃあ、覚えててもいいが、俺をどうにかしようとか、そういうのはやめてくれないか」

芝村の発言:子韻星:「それで俺は満足する」

鍋@ふぁんの発言:「う・・・う~~ん…。 幸せになってほしいのはこっちの勝手な願いではあるし・・・う~~ん。じゃあ、どうにかするとかじゃなく、ただ会いたいから会いにくるのはいいかな? それで、子韻さんがいつか幸せに笑うのを見て、私が勝手にしあわせになります・・・とか・・・」

芝村の発言:子韻星:「だろうな。俺の幸せは誰にも邪魔されないことだ」

鍋@ふぁんの発言:「こうして、私が今会いに来ているのは邪魔にはなりませんか?」

芝村の発言:子韻星:「ああ。それはいい」

芝村の発言:子韻星は優しく笑った。

鍋@ふぁんの発言:「じゃあ、また会いに来ます。 こうして会えるのが嬉しいので。」(にっこり微笑みます)

鍋@ふぁんの発言:Q子韻さんの優しい笑いの裏に何かあるのなら、それを感じられますでしょうか?

芝村の発言:A:ただ優しい笑顔だ。

芝村の発言:子韻星:「ああ」

芝村の発言:

/*/

芝村の発言:はい。お疲れ様でした

鍋@ふぁんの発言:ありがとうございます。裏はないですか。ほっ・・・として良いのかしら・・・?

芝村の発言:ええ。

鍋@ふぁんの発言:うーん。子韻さんを変えようとするのではなく、ただ会っていてよいのかどうか・・・@@です。でも、今の子韻さんとの間の穏やかな空気も好きで・・・(悶々)

鍋@ふぁんの発言:あ、それから質問なのですが、現在の評価値はどうなっているのでしょう。会う期間が空いてしまっているので、自分で良くわからなくなっいるので。

芝村の発言:評価4.4だね。これで

芝村の発言:まあ、普通とはだいぶ意味が違うが

芝村の発言:秘宝館には1,1で依頼できます。

鍋@ふぁんの発言:意味が違う!?確かに、複雑なものが・・・。

芝村の発言:そうねえ。

芝村の発言:では解散しましょう。

芝村の発言:おつかれさまでしたー

鍋@ふぁんの発言:ありがとうございました。またよろしくお願いします!

 


現在の子韻星⇒鍋@ふぁん評価 : 友情+4 / 愛情+4