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売国列伝


岡崎トミ子プロフィール(本人サイト)

以下Wikipediaより一部抜粋

2003年韓国への海外視察の際、元従軍慰安婦関係者が毎週水曜日に行う日本大使館へ対する恒例の抗議行動(通称水曜デモ)に参加(大使館の公用車で送迎)し、応援のコメントをした。産經新聞は「国費を利用しての反日デモ参加」と報道した。そのため国会の内外から国会議員としての見識を疑われると批判された。
2001年岡崎の政治団体が01年7月の参院選の際、政治資金規正法で禁止されている外国人からの寄付として、朝鮮学校を運営する朝鮮籍の理事長と、パチンコ店を経営する韓国籍の会社社長からそれぞれ2万円の寄附を受けたことがわかった。

2004年12月3日 第二次世界大戦中に「慰安婦」であったと名乗り出た李容洙を細田博之官房長官と面会させた。日本の閣僚が「慰安婦」だった女性と公式に面会したのは初。

戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案の主な提案者の一人。

「戦時性的強制被害者問題解決促進法案」

2003年1月31日(金)参議院事務総長に提出
提案者(13名) 
民主党=岡崎トミ子、円より子、千葉景子、川橋幸子
共産党=吉川春子、八田ひろ子、吉岡吉典、
社民党=大脇雅子、福島瑞穂、
国連 =島袋宗康、高橋紀世子
無所属=田嶋洋子、黒岩宇洋

96年に社会党から離脱、民主党へ鞍替え。その後落選を経験するが、98年に返り咲いた。

参考