サザビー

登場作品 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
形式番号 MSN-04
全高 25.0m
重量 30.5t
所属 新生ネオ・ジオン
主なパイロット シャア・アズナブル
主な装備 ビームショットライフル,ビームトマホーク,拡散メガ粒子砲,ファンネル,シールド,ミサイル,ビームサーベル×2
特殊武装 サイコフレーム

【設定】

新生ネオ・ジオン総帥シャア・アズナブルが搭乗する真紅の専用機。
汎用性の高い基本武装に加えファンネルも備えており、基本性能もバランスよく高水準な機体。
一方でサイコ・フレームの使用をもってしても機体は大型化し、全高25mというモビルスーツにしては大きめの機体になった。
コクピットはかつてジオン軍にいた時にかぶっていた仮面に似た形状の頭部にあり、緊急時には脱出ポッドとしても機能する。
左前スカートアーマーにあるト音記号の様な絵は「CD」と描かれている。これはシャアの本名「キャスバル(C)・レム・ダイクン(D)」を意味している。

シャア専用ザクを思わせる赤い機体で、ジオン系モビルスーツの要素を広くまとめた集大成ともいえる存在(だがシャアのノーマルスーツはなぜか黄色。30代になるとさすがにきついか?)。
ただし一年戦争時代、シャアの機体はジオングと百式を除き総じてサーモンピンク色であった。また、MSVでのシャア専用機(クワトロ、キャスバル含む)も赤い際はサーモンピンクだった。この色はシャアというより、真紅の稲妻ジョニー・ライデンのものに近い。ただしほぼ専用の先行量産型リックディアスは通常の赤。だからおおよそ問題はないと思うが。
νガンダムともども機体サイズが約25mとなっており、他の時代・作品のモビルスーツと並べてみると一回り以上大きく感じられる。

バンプレスト(現バンダイナムコゲームス)のシミュレーションゲーム「スーパーロボット大戦シリーズ」では、味方の場合は主に隠し機体として登場し、大抵νガンダムを上回っている。シャアが敵の場合、彼の技量もあって味方のトップエースでも当てるのに苦労する上ボスなのでとても頑丈と作中でも最強レベルのボスユニットとして登場する。
Zのアムロがνガンダムに乗る作品が非常に多い(むしろアムロがいてνが参戦しない作品が極めて少ない)が、サザビーは出れなかったり、出れても乗るのは大抵クワトロであった。
近年ではクワトロがわけあって自軍から離脱してネオ・ジオン総帥のシャアとなり、そこから自軍に再び参加するという展開が増え、逆シャアのシャアがサザビーに乗れる展開が増えてきている。

【原作での活躍】

劇中一貫してシャアの愛機として活躍。
序盤ではアムロの搭乗するリ・ガズィを圧倒し、ロンド・ベル隊のミサイル攻撃も阻止。
終盤には同じくサイコ・フレームを備えたアムロのνガンダムと一騎打ちとなり、ファンネルを用いた撃ち合いを経て格闘戦を展開したが、激戦の末アクシズ表面に激突させられ機体はダウン。
脱出を試みる(誤作動説あり)もコクピットはνガンダムに捕獲され、アクシズの落下を阻止せんとするνガンダム諸共サイコ・フレームの光に消える。
なお、散々νガンダムにぶん殴られたにも拘らず(誤作動説はあるものの)緊急離脱システムが正常に働き、さらに脱出ポット自体もνガンダムに掴まれた上そのままMSの力で赤熱するアクシズ表面に思いっきり押し付けられても中のシャアは無事というとんでもない安全性を有している。流石は総帥用MSといったところか。
隕石に押し付けられた際リニアシートは相当揺れていたのだが、シャアがモニターに叩き付けられなかったのはエアバッグのおかげで、本人はシートベルトをしていない(ただしシートについてはいると思う)。これはリニアシートがパイロットスーツと密着する形でいわゆるハーネスの役割をするため。のちの時代のクロスボーンやVガンダムでは、パイロットスーツがやたら薄手になったせいか、エアベルト(エアバッグのベルト版。クロスボーンではトビアが最終決戦時に宇宙に上がる際にエアベルトをしている)という装備が追加されている。もちろん普通に考えたら大惨事もいい所なので、皆さんも車に乗る時はシートベルトをしっかり付けておきましょう。お兄さんとの約束だぞ!

武装説明

ビーム・ショット・ライフル


ビーム・トマホーク


ファンネル


腹部メガ粒子砲


ビーム・サーベル


シールド



【パイロット紹介】

シャア・アズナブル

一年戦争時はこちらこちらを参照。
グリプス紛争時はこちらを参照。

グリプス戦役後姿を消していたが、新生ネオ・ジオンの総帥として再び表舞台に立つ。スウィート・ウォーターコロニーを占拠して地球連邦政府に対して宣戦布告を行い、手始めに5thルナを連邦軍本部所在地であるチベットのラサに落下させることに成功する。途中ロンド・ベル隊に遭遇しアムロの駆るリ・ガズィと交戦したが、ファンネルすら使わずに圧倒した。その後、偽の平和交渉で連邦軍が配備していた核兵器を奪取し、それとともにアクシズを地球に落下させる作戦を開始する。その際にνガンダムを得たアムロと再び対決、MSを降りて舌戦を交えるなど激しい戦いを繰り広げるが、激しい戦いでサザビーがパワーダウンしてしまい、武装をすべて使い果たして、最後は殴る蹴るというMS本体を使用しての格闘戦の末敗れる。アクシズに叩き付けられた際に脱出ポットが作動するがνガンダムによってアクシズに押し込まれ、そのままアムロとともにサイコ・フレームの光に消えていった。
目的は本人曰くネオジオンの建設と打倒アムロだが、やはり後者の方が大きいと思われる。また、サイコフレームを流出させた理由は基本的にはアムロとの決闘に拘った形だが、一方で小説版のラストではアクシズ落としという所業をアムロに止めて欲しかった思いも存在していたようである。

性格は冷静沈着で他人に真意を見せる事は殆ど無い。ララァ曰く「強い。けれど深い悲しみを持った」人で「純粋」と言われていた(ミライも同じ様な表現をしている)。自信に満ち溢れた言動とそれに見合う実力、二重の意味で内を見せないミステリアスさ、素顔は超イケメンと全てにおいて完璧。
当然女性にはかなりモテており、女性関係も豊富。元々幼少期に母親を失い、追われる生活を強いられたこともあって母及び母性への憧憬が非常に強くなっている。上述の言動から頼りにされがちだが彼自身は「甘えられるより甘えたい」タイプであり、レコアやハマーンやクェスは彼に甘えようとしたためにすれ違い、母性の強いララァやナナイとは上手く行っていた。シャア本人は憎悪や悲しみに突き動かされていた為恋愛を優先せず、本当に愛した女性はララァだけであると思われる(しかもその感情は母性を求めた結果であり、心から恋愛感情を持った相手は1人もいない可能性がある)。
また、唯一の肉親であるアルテイシアに対しては1st初期からずっと気にかけており、彼女に鬼子とまで言われてもそれは変わらず、小説版ではサイコフレームの輝きに包まれている最中の最期にもアクシズ落としが阻止されたということは地球で生活しているはずのアルテイシアも無事であるだろうことに安心している。妹に対しての行動やザビ家を憎悪しながらも当時赤子であったミネバには手を下さないどころか世話役として接し、彼女が普通に幸せになれる事を願ったり、カミーユやカツの師匠となって導いていること、フォウを危険視しながらもカミーユの心情に気を使って接触を止め切れないなど面倒見の良さ、甘さ、優しさは随所に見られ、アムロも「(クワトロ大尉は)本質的には優しい人」と評している。

「逆襲のシャア」では一部ファンに「弱くなった」と囁かれたが、ギュネイクェスというエース2人がかりでも碌に足止め出来ない程のアムロを苦戦させられるのは彼だけである事を考えると、少なくとも強いという事だけは間違い無い(弱く「なった」のかどうかは微妙な所だが。やはり歳か?)。
  • 富野総監督は「迷いを完全に捨てたシャアはアムロ程度なら(暗殺含めて)気付く暇も与えず殺害出来る」としている。しかしシャアが迷いを完全に捨てられる事は万に一つも無いと思われるので、その真の強さが目覚める事は永遠に無いだろう。だが、そこがシャアの魅力でもある。
  • 少し後の時代において、人々が望むがゆえにシャアを演じる男が現れるが、その行動は本当のシャアであればしないであろうものが多く、「人々が望むシャア」≠「シャア自身の理想」であったことが伺える。
    こんな所も彼が生涯迷い続けた一因かもしれない。

上述の様なキャラクター性に加え、名言の豊富さ、完璧に見えても悩む事も多い人間臭さから、その人気は全ガンダム界どころか全アニメ界でもトップクラス。アムロは知らなくてもシャアは知っている(聞いた事がある)と言う人も多い。またガンダム界でもシャアの面影を残すキャラは多い(特にゼクス、ゼハートは強く影響を受けている)。
また声を担当した池田秀一氏=シャアという認識も多く、同サンライズ作品である『ケロロ軍曹』では度々シャアのセリフを言っている(更には池田氏自身が主要キャラの父親で世界経済を裏から支える財閥の『総帥』を演じており、奥さんの声はハマーン役の榊原氏。ただし、『ケロロ軍曹』自体がパロディの塊のような作品である)。また某見た目は子供で頭脳は大人な探偵マンガや某海賊マンガではズバリ「赤井秀一」や「赤髪のシャンクス」というキャラが登場している。もちろん声も池田氏。

  • 世界的に有名な超大手自動車製造会社である「トヨタ自動車から」2013年1月についに既存のコンパクトカー「オーリス」のシャア専用タイプである「シャア専用オーリス」の一般販売が決定した。2012年の段階でイベントに出展していたのだが、人気と要望を受けて一般販売を年度内に行うとの事である。ジオニック社とトヨタが協力して設立したジオニック・トヨタからの販売という設定。カラーリングはシャア専用ザクのようなサーモンピンクではなくサザビーをイメージした赤である。また、屋根の部分には指揮官機の角が生えている。ジオン公国やシャアのエンブレムも随所に施されている一品。カーナビのボイスを池田氏が担当する案もあるとかないとか…(ただしとあるPSPソフトで声優がカーナビのボイスをしてくれる…というものがあり、池田氏のボイス版もすでに存在する)。価格などは不明だが参考までに一般オーリスに新車でそれなりに装備を付けるとかなり大雑把であるが250万円ほどかかる。ちなみにアムロ(もしくはガンダム)用の車の話は今のところ出ていない

ライバルであるアムロは逆シャア小説版だけとはいえ子供を授かっているが、彼は子宝に恵まれることはなかった。一時期Vガンダムのウッソが彼の子孫であるとの噂も流れたが監督自ら否定している(ウッソの母親が『逆シャア』に登場したシャアの愛人であるナナイと同じ苗字を持っていたため)。一応彼の子を身ごもった人物はいたが母子ともども死亡している。

【原作名言集】

  • 私、シャア・アズナブルが粛正しようというのだ!アムロ!!(映画「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」)
  • 私はお前と違って、パイロットだけをやってるわけにはいかん!(同上)
  • アクシズ、行け!忌まわしい記憶とともに!!(同上)
  • 私は世直しなど考えていない!!(同上)
  • 情けないMSと戦って、勝つ意味があるのか!?しかし、これはナンセンスだ!(同上)
    • ここの「情けないMS」がよくリ・ガズィと誤解されがちだが、正確には「サイコ・フレームを搭載していないνガンダム」のことである。
  • ララァ・スンは、私の母になってくれるかもしれなかった女性だ。そのララァを殺したお前に言えたことか!(同上)
    • 同作中でロリコン疑惑を立てられてしまったシャアだったが、本当は母性のような暖かいものに焦がれていたのかもしれない。


【ゲーム内での活躍】

本シリーズでは一貫して弾の手数が多い弾幕援護機としての性質が強い。
また、機動力も平均以上~全機体最速レベルとはやめで、そこそこ優れた判定、発生を持つなど格闘性能も上々。
弱点もシリーズで一貫して大ダメージを取れる逆転性に欠けており、これはライバルであるνガンダムと共通している。
EXVS以外ではCSのビームショットライフル(拡散)が立ち回りの上で重要となる点もシリーズで共通している。

ガンダムVS.ガンダムシリーズ

非ガンダムタイプ唯一(にして最高)の2000GP機体として登場。
ファンネルによる牽制を生かした中距離での射撃戦が得意で、援護機としての適性に優れる。
どういう相手でもそれなりに戦えるが、機動力がそれほど高くないうえ図体がでかいのが玉に瑕。
派手さはないが、チームプレイの真髄を楽しめる機体のひとつ。

NEXT

ハンマ・ハンマゲドラフなど、「非ガンダムタイプでコスト1000ではない機体」が増え、元恋人の乗るキュベレイが3000GP枠に収まってしまった立場の微妙な機体。
ゲーム中の性能は足回りが大幅に強化され、射撃攻撃の手段が豊富、格闘の判定が強め(威力はやや低め)、緊急時用のシールド有り、アシストも強めとずいぶん優遇されているように思えるが、やはり図体の大きさがやや厳しい。

「何故サザビーはコスト3000でなく2000なのか?」と言う話題がしばしばあがるが、理由はおそらく、ファンネル系武装を使用可能な機体が(ガンガン無印の)コスト2000には1機もいなくなる、CCAコンビで組むのが難しくなるからだと思われる。
マスターガンダムのようなライバル機も主役機よりコストが低いのでそういう狙いがあったのかもしれないが。
ただしNEXT以降はガンダムエピオンやリボーンズガンダムなど最高コストのライバル機も出てきたが。

ちなみにCSはチャージ時間が短い上フルヒット時のダウン値が非常に高いため、MAの大半を起き上がり一発ダウンでハメ殺すことが可能。
凶悪な性能をもつα-アジールなども良いカモである。「困った娘には少しばかり仕置きが必要だな!」

EXVS.

今作ではコスト2500に昇格。3000落ちしたキュベレイとは奇しくも同コスト帯となった。また、以前までと比べると格段にスリムになり、メタボ機体からは完全に脱却。
核迎撃はなくなったが、代わりに照射ビームの腹部メガ粒子砲と弾数無制限のトマホーク投げが追加。モビルアシストも兵装扱いで残っており、クェスだけでなくギュネイも来てくれるようになったためむしろパワーアップ。ファンネルのリロード速度は依然として早いなど武装は中々強力。
今作だけCSがビームショットライフルではない。
機動力もそこそこだが格闘性能は並程度なので、今作は豊富な射撃手段を持つ援護機を地で行くことに。
BRの音はファーストのものと同じ。家庭版では原作の物に変更された。

EXVS.FB

ついにνガンダムと同等のコスト3000に昇格。基本性能の強化、特にBD速度は全機体トップレベルに、ほか射撃CSがNEXT以前のものに変更。ファンネルが特殊よろけに。格闘性能上昇などコストアップ分の強化がされている。
CSは足が止まる行動からキャンセルすると自由落下する性質があるため、横格や後格などからのキャンセルで先着地しつつ撃つ、といった行動が可能。
またこれを利用したサザビーの固有テクニックとして、特格CSC(アシストチャージショットキャンセル、アチャキャン)がある。
これはステップやステキャン、小ジャンプ後に特格をアシスト出現前にCSでキャンセルすることで、横滑りしながら落下する技である。
アメキャン等の各種落下技と比較すると、移動方向や滑り距離を調節できる、弾数の制限がない、などの利点がある。

CSCを含めた機動力の高さから単純な着地の取り合いや1対1は得意なものの、各種武装の当てやすさは単体で見るとよくも悪くも普通であり、他3000にありがちな押し付け武装を持たない。
また火力も低めであり、3000としてはプレッシャーに欠ける。そのためロックを取り辛く相方を守りにくいという欠点がある。
とはいえ武装の有効射程はそれほど長くなく、νゴッドペアのように低コストの後衛に徹するような戦法は得意というほどではない。
従って、機動性を活かした立ち回りによって前衛としてプレッシャーを発揮しつつ、必要に応じて後衛にシフトするような戦法が求められる。

ちなみに何故か耐久が670と3000標準の680より僅かに低い。

覚醒技はアクシズ落とし。エリア内にゆっくりと落下し、かなりの範囲の爆風が発生する。早い話が核。

NEXTではMAキラーであったが、今作ではCSのチャージ時間が長く、フルヒットでもダウンが奪えなくなった上
そもそもCSの銃口補正が弱くMAの機動が速くなったために、CSがフルヒットする機会が減った。
今作では他機体同様の苦戦を強いられることだろう。(それでも有利な方ではあるが)

EXVS.MB

格闘CSでロンド・ベルの核弾頭迎撃が復活。(1出撃に1回のみ)
覚醒技と合わせて2種類の核武装を持った事になるので、まさに戦場に核の冬を到来させる事ができる。
またアップデートで各種武装の威力が上昇し、弱点だった火力不足が少しであるか緩和されている。
新要素オーバードライブとの相性はそれなりで、Sドライブ中はファンネルの移動撃ちができるようになり、Fドラ格闘もそこそこ振れる性能となる。

しかしながら、前作以上にキャンセルルートを大安売りされた今作では、サザビーのCSを絡めた機動力の優位性は落ちており、
相対的に射撃の当て辛さのデメリットが目立ってきてしまった。
その上ナイチンゲールレギルスという、サザビーに迫るCルートの優秀さと、射撃の当てやすさを兼ね揃えた機体が解禁され、ますます立つ瀬が無くなった。
純粋なブースト性能では非換装機トップクラスを維持し続けていたため、BRの刺し合いの強さという点は失わなかったものの、
射撃の貧弱さに起因する総合的な打点の低さは、如何ともし難いものであった。

このようにサザビー自身は何も変わらない(正確には微強化)にも関わらず、周りの強化に付いていけない状態に陥り、
本作における機体性能のインフレをよく表す例となってしまった。

EXVS.MB-ON

これまで小幅な調整しか受けずインフレに取り残されたサザビーであったが、今作にて漸くメスが入る。
その内容は主に、後格の虹ステ可、アシストの強化、BD格の強化、横特射の追加。
どれもこれも、これまでに受けた微強化とは比べ物にならないほどに大きな強化点である。
強みを伸ばし弱みを補う調整がなされており、更にはサザビーに欠けていた、
「後格の虹ステで誘導を切りながら、高誘導のアシとCSをばら撒きながら着地する」などといった
強行動・安定行動をも手にして、環境に取り残されるどころか引っ張っていくキャラパワーを得るに至った。


【勝利・敗北ポーズ】(ガンVSガン、NEXT)

勝利ポーズ

武器を右手に持ち左上を見上げる。右手に持つ武器は最後に抜刀していたかどうかで変わる。
ファンネルを飛ばしていた場合、その分だけ背部のコンテナに空欄がある。

敗北ポーズ

左下を見るように俯く。

【勝利・敗北ポーズ】(EXVS)

勝利ポーズ

  • ビームトマホークとサーベルを持ってポーズ
基本ポーズ。カメラアングルは斜め下。

  • ビームトマホークとシールドを持ってポーズ
アシスト展開時はこちら。カメラアングルが真正面になり、両後ろにヤクト・ドーガ2機が立つ。

敗北ポーズ

  • 左腕を失い片膝をつく


【勝利・敗北ポーズ】(EXVS.FB)

勝利ポーズ

  • 通常時:ビームショットライフルを両手で支えてポーズ
  • 抜刀時:ビームトマホークとサーベルを持ってポーズ
  • 抜刀時:ビームトマホークとシールドを持ってポーズ

どちらもアシストを召喚している場合、お供のヤクト・ドーガ2機が後ろに立っている。

敗北ポーズ

  • EXVSと同じ


ツールボックス

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