νガンダム

登場作品 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
形式番号 RX-93
全高 22.0m
重量 27.9t
所属 地球連邦軍 外郭新興部隊 ロンド・ベル
主なパイロット アムロ・レイ
主な装備 ビームライフル,ビームサーベル×2,280mmニューハイパーバズーカ,フィンファンネル×6,シールド,シールドライフル,頭部バルカン×2,ミサイル×2
特殊装備 サイコフレーム

[設定]

アムロ・レイ専用機としてアナハイム・エレクトロニクス社が開発したNT専用MS。機体名はγガンダムから数えて11番目という事から。
基礎設計はアムロが担当、AE社のフォン・ブラウン工場所員の不眠不休のおかげもあって3ヶ月という短さで開発、完成させた。第2次ネオ・ジオン抗争の時には一応の完成まで漕ぎ着けたが、急拵えの状態でほぼ無理矢理アムロが持って行った為、装備が少なく調整も不十分だった。

本機は機動歩兵というMSの原点に回帰した機体であり、その影響か装備・フォルム共に初代ガンダムを思わせるものとなっている(但し機体色は作風の影響か、モノクロ要素の強い渋いものとなっている)。だがその性能は全体的に高水準な上、標準MSサイズのガンダムタイプ初のファンネル搭載機でもある。
運用面でも配慮がなされ、ワンオフ機でありながらサイコフレーム以外の部品は出来るだけ連邦軍共通規格のものを採用している(特定パイロット専用機、しかも危険視しているNT専用機を開発する事に難色を示す軍上層部に配慮したとも、単に製作コスト削減とも言われている)。
また機体構造が単純化された事により耐久性も向上、殴る蹴るの格闘戦を行っても手足の機能に殆ど支障が無かったと言われている(本来MSのマニピュレーターは殴るという使い方をするとまず機能不全に陥る。ガンキャノンは例外。無論ゴッドガンダムなどMFも例外)。
そしてアムロの「敵機に対しより素早い対応が出来る様に相手の脳波をサイコミュで強化し受信する」というアイデアにより、コックピットシート後方にサイコミュ受信パックを装備、更にコックピット周辺や駆動系にサイコフレームを採用し、サイコミュの小型高性能化を図る事で機体の追従性と運動性を向上させている。

ガンダム系MSの定番フルアーマーシステムを装備したHWS、フィンファンネル搭載数を倍に増やしたダブルフィンファンネル装備型、本機の発展機のHi-νガンダムなどのいくつかのバリエーションも存在。また、本機の次の意思を継ぐΞガンダムが存在しているが、νガンダムとは無関係。

尚、本機は当初サイコフレーム未装備だったが、アムロと対等の条件で決着を付ける事を望んだシャアによってサイコフレームが意図的に横流しされた事により、本機はサイコフレームを得るに至った。このフレームのおかげで重量が3kgも(とはいってもν自身の重量が27.9トンあるため、誤差以下といっていい値だが…現実に存在する75mmクラスの砲弾は6~7kgなので、バルカンの弾2発に満たない重量減である)減った。劇中最初にチェーンが「原因は何です?重量が3kgも減った原因は」って言ってるのはこのサイコフレームのせい。

『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の主人公MS。
初代ガンダムを思わせるシンプルなデザインはMSの原点回帰を印象付けた。
ただ全高24.2m、頭頂高でも22.0mとなっており、他作品のガンダムタイプ(サイコガンダムなどの明らかに特殊なものを除く)と比べても一回り近く大きくなっている。初代が18.0mである事を考えると約1.3倍、かなりのサイズアップである。
このサイズアップはジェネレータなどに伴うものなのだが、これが製造・メンテナンス・運用面などに大きく影響してくる事になり、Ξガンダムは約28m(量産機のメッサーは約25m)まで巨大化することとなる。これが後のフォーミュラ計画に繋がる事になる。
余談だが映像化された他の主人公機は全て20m以下(∀が20.0mで、ユニコーンは通常形態で19.7m)であり、この事からもνガンダムがどれだけデカいかが分かるだろう。特にVやF91と並ぶと一目瞭然である。
アムロの乗った最強のガンダムということもあり、「スパロボ」などでも参戦回数が多く、「アムロは1stやZからの参戦だが、νガンダムはいる」というケースが当然のようにあった。
ガンダムの顔である機体ゆえか、戦闘アニメに非常に気合が入っており、「第2次Z」及び「第3次Z」では他の作品とは違う作品といえるくらいの出来になっており、演出でラストシューティングまで披露した。恐らく、EXVS.FBの覚醒技もここから来たものだと考えられている。

SDガンダムには騎士だとアルガス騎士団法術隊隊長の「法術士ニュー」として登場、強力な魔法でゼータやダブルゼータたちと共にアレックスを支えた。
武者では出番が多く、七人衆の一角「仁宇頑駄無」、続編でも風林火山四天王の一人「疾風の仁宇」として登場。更に天下統一編でも仁宇の父親にあたる、四獣王の一人、「龍頑駄無」と若き頃の仁宇である「若龍頑駄無」として登場する。彼らの血族もまたニューと同じく不思議な力を持つとされる。
この一族とはおそらく関係ないが、地上最強編でも大光帝の使いである「臥龍頑駄無」として登場するがこちらは脇役。
なお、理由は不明だがニュー、仁宇、龍となぜか赤系統のカラーがやたらと増量される傾向がある。元ネタは赤色はワンポイント程度なのだが……。(最も本体に近いカラーは若龍頑駄無である)

敵である漣飛威のことを仁宇は武人として高く評価しており、ゲームでは精太と共に説得の鍵となる。元のMSのパイロットの関係を考えると感慨深い。

【武装説明】

ビームライフル

本機専用の長砲身大型ライフル。
グリプス戦役以降のBRはEパック方式が一般的なのだが、これは一年戦争時と同じ本体内蔵型のエネルギー供給システムを採用している。
劇中では長時間使用されながらもサザビーによって破壊されるまでエネルギー切れにならなかった為、最大エネルギー容量は相当なものがあると推測出来る。
また最大出力なら当時の戦艦主砲クラスの威力があり、その威力は遠距離からの狙撃を見た敵パイロットが艦隊からのメガ粒子砲と勘違いし撤退した程。
尚、劇中でこれをマシンガンの様に連射するシーンがあるが本来BRにその様な機能は無く、アムロのテクニックであるという説と、これのみ連射機能が搭載されているという説がある。(ただし、連射するシーンの直前にはライフルを少し動かし「ガチャン!」と言う感じの効果音がする)
MBからは覚醒中に二連射が出来るようになった。

ビームサーベル

バックパック右側にメインサーベル(日本刀の様な刀身のカスタムタイプ)を、左腕シールドマウント基部に予備のサーベルを装備。
(ZZの頃からあるものだが)リミッター機能の強化により刀身が「振る時のみ」出る様になっており、従来に比べエネルギーの消耗が抑えられている。
ゲーム中では伸びっ放しだが、そうしないと持っているかがわかりにくいため仕方ない。

ニューハイパーバズーカ

連邦軍製MS武装としては一般的なものだが、本機のは威力や射程などが強化されている。
口径自体は初代の380mmより100mm下がって280mmとなっている。有線ケーブルが付いており、アムロはこれを利用して変則的な攻撃を繰り出した。(本シリーズではお馴染み背面撃ちなど)

フィン・ファンネル

ジェネレータ内蔵により、大型化と引き換えに既存のファンネルではあり得ない活動時間を得た特殊ファンネル。
コの字型に折り曲げた状態からメガ粒子砲を発射するだけで無く、複数のファンネルを頂点に磁場を形成、対ビーム・バリアー(Iフィールドの発展技術)を作り出す防御兵器としても使用可能。
上記にもある様に本機は調整不十分の状態であった為、これは一度射出すると母艦で整備を受けない限り機体に戻す事が出来ない。
流石にゲーム作品だとしっかり帰ってくるが。

【原作での活躍】

物語開始時点ではまだ建造途中だったが、技術者達の不眠不休の努力によってなんとか調整段階まで組み上がる。
しかし開戦には間に合わず、5thルナ攻防戦後にアムロが出向しサイコミュの調整を行っていたが帰還命令によりほぼ無理やり受領、マスドライバーで戦闘宙域へ向かう。
アクシズでの戦闘では、ギュネイのヤクト・ドーガとクェスのα・アジールの2機を相手にしても足止めすらさせずにギュネイを撃破しクェスを無視して突破、ライバルであるシャアのサザビーと一騎打ちとなり、お互いすべての武装を用いた激戦を経て格闘戦を展開、素手による格闘でサザビーを戦闘不能に陥れる。
最後はアクシズの落下阻止を成功させると、シャアの脱出ポッドと共にサイコフレームの光に消えていった。
消息は不明で、根強く生存説があるが、富野監督のインタビューやガンダムUCの描写を見ると、死んだものと考えてもいいだろう。
ちなみに、逆シャアにてアクシズの進路が変わると同時に離脱する一筋の光が見え、これが生存説の理由となっている。
実際はアムロが死ぬという事に納得のいかなかったスタッフが勝手に書き加えたものだとか。

【パイロット説明】

アムロ・レイ

一年戦争時はこちらを参照。
グリプス紛争時はこちらを参照。

地球連邦軍、外郭新興部隊「ロンド・ベル」のMS部隊長。階級は大尉。
第1次ネオ・ジオン抗争時は行方不明になっていたシャアを探しに宇宙へ上がっていた。
だが連邦のNT危険視により地球での活動が主だったが、シャアがスウィート・ウォーターを占拠した為に急遽ブライトと共にロンド・ベルのMS部隊長に任命された。

序盤はネオ・ジオンの5thルナ落とし(目標は連邦軍本部があるチベットのラサ)を食い止めるべくリ・ガズィで出撃。ギュネイのヤクト・ドーガを退ける事には成功したが、シャアのサザビーに対しては大いに苦戦させられ(この時シャアはファンネルを使っていない)、5thルナ落としを許してしまう。その後ネオ・ジオンの更なる来襲に備えるべく、半ば強引にνガンダムを受領。
アクシズ落としの際にはネオ・ジオンの防衛線を突破後、再びシャアとの一騎打ちとなる。MSを降りて舌戦も交えるなど激しい戦いを繰り広げ、最終的にサザビーを戦闘不能に陥れシャアの脱出ポットを捕獲した。しかしロンド・ベルの作戦で割れたアクシズの片方が地球に落下する事を知ったシャアに高々と勝利宣言をされ、怒って脱出ポットをアクシズに押し込みながら地球への落下阻止を目論む。
結果的に落下は阻止されたが、アムロはシャア共々行方不明となった。
2年ほど捜索が行われたが打ち切られ、連邦軍公式記録でMIA(Missing In Action、作戦行動中行方不明もしくは戦闘中行方不明の意味)となっている(実質上KIA(Killed In Action、戦死)扱い)。その為か、UCではブライトがいるラー・カイラムの艦長室に写真が飾ってある。階級は中佐。

余談だが、後のガンダムF90、そしてクロスボーン・ガンダムスカルハートにてアムロと思われる人物データを搭載したAIと、ガンダムのコア・ファイターに残っていたデータを元とした無人操縦システムを搭載したMSとして登場。
前者は主人公と共にシャアと思われる人物のデータを搭載した同型機と、後者はグレイ・ストーク(ジュドーと同一人物との噂がある)のガンプ(ZZガンダムの改修機と思われる機体)とトビアの二人のニュータイプを相手に激戦を繰り広げた。


【原作名言集】

  • エゴだよ、それは!(映画「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」)
    • 有名なセリフ。アースノイドへの粛清を主張するシャアに対して。
  • ふざけるな!たかが石っころ1つ、ガンダムで押し出してやる!!(同上)
  • νガンダムは伊達じゃない!(同上)
  • 貴様ほど急ぎすぎもしなければ、人類に絶望もしちゃいない!(同上)
  • 馬鹿にして!そうやって貴様は、永遠に人を見下すことしかしないんだ!(同上)
  • 分かってるよ!だから、世界に人の心の光を見せなけりゃならないんだろ!(同上)


[ゲーム内での活躍]

ガンダムVS.ガンダム

3000GPのファンネル持ち万能機として登場。
高性能のBR、高誘導のBZ、牽制能力の高いFF(フィン・ファンネル)、更にアシストと射撃が豊富で中距離での戦闘が得意。
だが伸びが優秀な後格や高威力の特格などもあり、近距離が不得手という訳でも無い。
また耐久100以下でFFバリアを自動展開、一定量の射撃を無効化する(バリアが剥がされるまで攻撃に使えるFFが1つになってしまうが)。
FF以外の癖が少なく機体性能も高水準である為、初心者から上級者まで手広くお勧め出来る。
弱点は機体が大きい為被弾率が高い事と、ダウンを取れる攻撃の硬直が大きい事。

NEXT

NDシステム導入による機動力強化と射撃硬直リスク軽減でかなり扱い易くなった。
ただ格闘の性能や威力は他の同コスト帯に比べて今一つな為、射撃重視で立ち回ると良い。
BZとFFの弾数こそ減ったが相変わらず射撃の手数は多いので、それを活かして自身の間合いとペースを保つ事が求められる。
引き続き3000GPの入門機には良いだろう。

EXVS.

コスト3000相応の機動力はそのままに、FFの性能が向上し格闘火力も改善されて帰ってきた。
パンチコンボはNEXTまでの特格からBD格に差し替えられ、空いた特格にFFバリアの展開が追加された。
その結果FFバリアは任意に使えるようになり、耐久力が大きく向上。展開中の格闘で強気に攻めていくことで火力不足を補える。
特殊な挙動こそ増えたが、相変わらずコスト3000の中では最も扱いやすく、初心者から上級者まで幅広く使える。
また、コスト3000の機体で唯一覚醒技を持たない機体でもある。

EXVS.FB

前作から色々強化されて登場。
ダミーバルーンは格闘CSに変更された。
代わりに射撃CSにはνガンダム初の単発強制ダウンのビームライフル【最大出力】が追加され、着地取り能力・奪ダウン力・火力・継戦力が向上した。
FFバリアの任意解除が可能になり、生存力が上がった…かと思いきや、クールタイムが長く、前作より回転率は下がった。
高めの機動力は据え置きだが、3000コストの全体的な機動力向上により以前ほどの優位性はなくなった。
これに関連して、前作では一部の機体が扱えたキャンセル落下を扱える機体が大量に増えたことで、いくら素のブースト性能が良いとはいえ、迂闊に動くとブースト有利を取られてしまうのも悩みどころである。

後格闘はNEXTとは性質が違うが発生が早く弱スタン属性の居合い切りが復活、変更された。
この格闘は稼働初期においては異常な発生を誇り、後出しでもマスターなどの格闘機の横格に勝つほどであった。
つまりバリアを貼った状態で振れば相手の射撃と格闘はほぼ無力と化し、そうでなくともBRからのキャンセルで迫ればほとんどの機体の選択肢を潰すことができる。
自身の生存力を活かせる前衛を貼れる低コが多かったこともあり、当時は壊れ機体の仲間入りをしていた。
しかしアップデートを経て発生・伸び・威力が弱体化しており、現在ではBRキャンセルを活かした使用法が主。

全体的に見ると射撃性能・機動力は3000標準より少し上で格闘性能は少し下といった、典型的な射撃寄り万能機のポジションに収まる。
バリアがあるとはいえ伸びや突進速度に優れた格闘がBD格くらいしか無く、引っ掛けるような武装やゲロビ、ブースト有利をつくるキャンセル落下や移動技も無いので単機でダメをとる能力は3000の中では低い方。
今作のνが他3000との差別化を考えた場合、2500コストの後衛を務める戦術が挙げられる。
特にゴッドガンダムバンシィとのペアは鉄板で、バリアで身を守り、BR&キャンセルFF・BZで敵を動かしつつ、射CSで着地をとる…といった理想的な後衛を演じることができる。
ただし稼働後期になるにつれ前衛の2500の立場が厳しくなり、この戦法自体も強力とはいえなくなっている。
このように今作のνは単機の性能は決して低くはないが、今ひとつ環境や相方に恵まれていない。

追加されたバーストアタック(覚醒技)は"ニューラストシューティング"(前述したスパロボのアレ)。

EXVS.MB

稼働当初は前作より弱くなったとの評価が多かったが、アップデートにより改善され、総合的には前作より強化されている。
大きな強化点としては、格闘の発生向上と格CS→メインのキャンセルルート追加、特射の弾速・誘導強化があり、
逆に弱体化点としては射撃CSの銃口補正悪化がある。
射撃戦の要であった射撃CSが弱体化しているので、これまでどおりの立ち回りでは、特に射撃戦において3000相応の働きをするのは難しい。
よって、近接にうまく潜りこみ高発生の格闘を当てるなり、格CS→メインキャンセル落下で射撃を防ぎつつブースト有利を作るなりして、強化点を活かし弱体化分を補う立ち回りをする必要がある。
今作でのνの悩みは、役割が似ている機体にストライクフリーダムやガンダムサバーニャ、バンシィ・ノルンなど強力なライバルが増えたことで、3000コストの中での立場が苦しくなっていること。
あえてνガンを使うならば、上記強化点を立ち回りに組み込んで差別化する必要がある。

とはいえ、オーバードライブとの相性も良好であり、基本性能は3000コストらしく高い水準を保っている。
うまく使いこなせれば、これまで以上にその伊達ではないオールラウンダーな性能を見せ付けられるだろう。

EXVS.MBON

格闘CSがビームキャノンとシールドミサイルの連射となり、バズーカが新規モーション追加で連射可能になった。
これによって継続的に弾幕を張ることが可能になった。
格闘CSは前作に引き続きメインキャンセルにも対応しており落下に用いることもできる。
さらに、格闘も一部新規モーションになっている。
また、前作で追加された覚醒時にメインが2連射可能になる点も引き継がれているため、わざわざS覚醒を選択する必要性が薄いのも強みとなっている。
ダミーが無くなったため前作の上位互換とはいえないが、総じてアッパー調整されており、3000コストとして胸を張れる性能になっている。

悩みはやはり周りの3000。復権したリボーンズの他、ガンダムハルートやサバーニャなど、相変わらず自身より射撃が強い機体がやたらと多く、本領の射撃戦では優位を取り辛い。
かといって接近戦を挑もうにも、νの近接択で攻め込める相手かというと…。
つまるところバリアが唯一の突破口であり、(あくまでガチ環境に於いてであるが)前作同様にバリアの依存度が高く、オールラウンダーと見せかけて潜在的なピーキーさを併せ持つ玄人向け機体であることに変わりは無い。


【勝利・敗北ポーズ】(ガンダムVS.ガンダム、NEXT)

勝利時

ビームサーベルを右手に持ち若干上を向く。劇場版のポスターでとっていたポーズ。
勝利確定時にFFを射出していたかバリアを展開していた場合、射出されていたFFが本体に戻って来る。

敗北時

画面に向かって左側を向き俯く。見返り美人に見えなくもない。

【勝利・敗北ポーズ】(EXVS.シリーズ)

勝利時

ビームサーベルを振り払って決めポーズ。
  • νガンダムには珍しいサーベル&ライフル同時装備。
  • FFバリア展開中および覚醒中に勝利した時はその状態が反映される。同時の場合はFFバリア優先。
  • EXVS.FBでは格闘FINISHでこのポーズに。
ビームライフルを振り払って(サーベルよりゆっくり)宙浮きポーズ。
  • EXVS.FBにて追加。MGバケに似ているがSEEDポーズにも似ている。射撃FINISHでこのポーズ。
  • 上記同様FFバリア、覚醒中はそれが反映される。

敗北時

武器を放り投げてホールドアップ。
  • 劇中ギュネイにケーラを人質にとられた時の再現と思われる。


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