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紅世 アモル


■性別
男性

■学年
3年生

■所持武器
一輪の薔薇の花

■ステータス
攻撃:18/防御:4/体力:6/精神:2/FS(貞操観念):0


愛のフランマ


■特殊能力内容
効果:完全操作(相手フェイズの最後に行動) 80
時間:永続 2.0倍
時間付属:死亡非解除 1.2倍
対象:同マス敵1人 0.7倍

タイプ:付与型
スタイル:アクティブ

非消費制約1:敵女性にのみ有効 0.8倍
非消費制約2:精神攻撃 100

効果値=80*0.7*2.0*1.2*0.8*1=107.52
発動率=(100-107.52+100)*(1+0.1*0)=92.48≒92%

発動率:92% 成功率:0%

特殊能力原理

目の前の女性に愛を囁く。
通常の精神状態なら突然の告白なんぞ耳を貸さずに済むだろうが、錯乱している人ほど彼の誘惑に抗えない。
一度受け入れてしまえばもう最後。身も心も情欲に焦がされ、彼の為すがままとなってしまう。

キャラクター説明

(くぜ あもる)
燃えるような赤髪が目印の軟派な男。
薔薇の花は口に咥えているか胸ポケットの中。
身長185cm、体重75kg。ピアスは両耳に1つずつ。
カジュアルな服装であっても妙な色気が漂っている。

黙っていればラテンなイケメンだが、言語中枢が重度の中二病に侵されているため、意思疎通は困難である。
そして運動神経は性衝動に支配されているので、常に愛情表現を第一優先順位において行動する。
そのため彼が文化的な生活を送ることができるのは、周囲に女性がいないときに限られている。
いかなる状況においても愛を全うしたいという想いから、魔人覚醒に際して彼には高い膂力が備わった。

繰り返すが動いていなければイケメンである。
なので中にはエキセントリックな言動をものともせずに彼の求愛を受け入れる女性も存在する。
が、例外なく彼と同調するように異常な挙動が発現し、やがては身を滅ぼしてしまう。

ハルマゲドンには関心がないが、戦う少女は好き。
ていうか女の子であるならどんな見た目や性格でも大好き。
世界中の女性を遍く愛している男、それが紅世アモルだ。