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登場デュエリスト樋口桜(ひぐち さくら)

ああ、プレーヤーさん
デュエル、がんばってる?
ん…?そうね…
私は、けっこう普通かな
勝つ時もあるし、負ける時もあるからね
  • 特徴
光のピラミッドデッキを使う。
このデッキの最大の特徴は、アンドロ・スフィンクススフィンクス・テーレイアという
二種の最上級モンスターをいとも簡単に召喚・展開してくることにある。
光のピラミッドが無いときも安心は出来ず、巨大ネズミ素早いモモンガなど展開力に優れる下級モンスターを駆使して生け贄召喚してくることも多い。
野性解放で攻撃力を上げたスフィンクスの破壊力は筆舌に尽くしがたく、キャトルミューティレーションが絡むと即死することさえありうる。

……と、このデッキの利点ばかり述べてきたものの、いくらなんでも最上級が多すぎて事故が頻発する。
さらに二種のスフィンクスはどちらも召喚したターンに攻撃できないため、地砕きなどの除去で対処しやすい(森の番人グリーン・バブーンには注意が必要だが)。

パートナーにする際は自分も光のピラミッドを積むのはもちろんのこと、
手札で腐りがちな最上級モンスターの召喚を補助するカードをデッキに入れておくと良い。

ちなみに、彼女のデッキ名の由来はギリシャ神話にてスフィンクスが捕らえた旅人に出題したなぞなぞが由来。
「朝は足が四本あって、昼になると二本の足となり、夜には三本足となるものとは何か?」という質問で、これに間違った者は食べられてしまうが、答えずに引き返すことは可能だったりする。
答えは「 人間 」。
「人間は幼年期には這って歩くので四本足で歩き、青年期には立ち上がって二本足で歩き、老いては杖をついて三本足で歩くから」 である。
  • お気に入りカード
朝はよんほん昼はにほん1のカード全て(全40枚)
  • 使用デッキ
デッキ名 レベル デッキ使用場所
朝はよんほん昼はにほん1 パートナーデッキ編集可能前
朝はよんほん昼はにほん2 パートナーデッキ編集可能後
朝はよんほん昼はにほん3(禁) 禁止カード使用時

  • フィールド上会話
デュエル申し込み うん、もちろんよ 準備はイイ?
勝利 やったぁ~私の勝ちね! またやろうね
敗北 えぇ~~負けちゃった またやろうね
引き分け あ、めずらしい!引き分けね またやろうね