※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

#setlinebreak

ACfA/ARMS [#jd7f84e8]





腕部固有性能 [#xf11876a]

+腕部固有性能の説明

運動性能 [#oc2d11ef]

  • 狙撃点(FCS参照)の移動速度に影響。目標がロック可能範囲にいる場合に、自動で狙撃点が移動し、照準を合わせてくれる。&br;その際の狙撃点の移動速度を決めるパラメータのひとつ。
  • 実際の狙撃点の移動速度は、これと武器の近接適性、武器重量で決まるが、両手に武器を持ったときはFCSの並列処理も関係してくる。
  • カーソル移動の遅い重火器を使うとき、至近距離での高速戦を志向する際に優先してチェック。

射撃安定 [#f10a923c]

  • 実弾系武器射撃時の反動に対する安定性に影響する。
  • 主に連射兵器の初弾以降の集弾率に影響する。
  • アクアビット軽腕とGA重腕でマシンガンを撃つと良く分かると思う。アサルトライフルやマシンガンで重要な値。
  • 単発系の武器を使用する際にはあまり拘らなくとも良い数値。
  • 射撃反動による硬直には影響しない
  • 武器重量による狙撃点移動スピードの低下を抑える効果もある。&br;この効果は前作よりも大きくなっている模様で、重い武器を扱う場合には多少の運動性能よりもこちらを優先した方が、結果的に狙撃点移動速度が速くなる場合もある。
あくまで低下を抑えるのであって、元より速くはならないので注意。
  • 軽腕に重武器を載せた場合、これをチューンしたのとしていないのとでは決定的とも言えるくらい差が出る。対象のアセンを組むならば他を犠牲にしてでも上げておいて損はない。

照準精度 [#z0bd2083]

  • 射撃の正確さに影響する。低いほど弾がバラける。
  • BFF製品が圧倒的に優秀。ピンポイント狙撃が要求されるならぜひBFFで
  • この数値が関係するのは腕部に装備している武器のみ。
  • この数値が低い腕部はチューニングしてもほとんど性能に変化が出ない。
逆に、最初から精度がいいBFF腕などはフルチューンで精度が100を超える。
  • 武器の数値とこの数値が同じでも、武器の数値の方が影響しやすい。上げるかどうか一考するように。
  • 武器との組み合わせの問題もあるのであくまで参考ではあるが、照準精度×10=命中保証距離、くらいの感覚で捉えればいい。
対戦なら400もあれば十分。

EN武器適性 [#d53605b2]

  • 腕部装備型EN兵器の攻撃力、PA貫通力に影響
  • ブレードの威力にも影響する。値が2倍になるとほぼ2倍またはそれ以上になったりする。
  • EN兵器主体ならぜひチューンしたい。
  • 数値は百分率で表されている。


中量型 [#m0cbca26]


GAN01-SS-AL [#p02ffca0]

SS-A再調整バージョン。実弾防御に優れる中量パーツ

名称 GAN01-SS-AL
カテゴリ 中量
メーカー GA
価格 200000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2851 - 2851 ▽ 2801
消費EN 2600 - 2600 ▽ 2380
AP 10460 - 10460 ▲ 9960 ▲ 9705
実弾防御 3122 - 3122 ▽ 3197
EN防御 1208 - 1208 ▲ 1176
PA整波性能 1655:1821 - 1655:1821 ▲ 1585:1791
PA減衰抵抗 100 - 100 ▲ 92
運動性能 4665:5132 - 4665:5132 ▲ 4365:4802 ▲ 4165:4706
腕部射撃安定 790:869 - 790:869 ▲ 700:770 ▽ 700:791
照準精度 49:56 - 49:56 ▲ 48:54
EN武器適性 68:77 - 68:77 ▲ 66:75
機体防御(平均) 2165 - 2165 ▽ 2186


  • APと実防に特化した中量腕。EN防御は終わっている。
  • (1.20)
    • 多少の強化調整が加わったかと思ったら負荷が増えてしまった。APも相変わらずガンカタ腕に負けており、長所は微妙に負荷が増えただけのNSS腕に全て食われている。先行きは暗い。
    • アルギュロス腕にほぼ完璧に食われているNSS腕に、さらにほぼ完璧に食われている、悲惨なまでの産廃腕。せめて運動性能くらい上げてやってください……
  • (1.30)
    • ゲームスピードの低下、加えてAP、運動性能、射撃安定の強化で全体的に見れば選択肢に入る部類にはなった。が、相変わらず重量、負荷に対してNSSとの性能格差が目立つ
    • 防御面ではNSSと五分。安定性と照準精度で微妙に劣るものの、気にするほどではない。EN適性も劣るが、NSSの数値でもEN兵器の使用は厳しいのでどうでもいい。
  • (1.40)
    • 照準精度がNSS同様軽腕以下。ライフルで弾幕を張るぐらいしかほとんど望みがない。&br;これを積むぐらいなら063腕を積んで他で防御を補えればいい。
    • 初期レギュ以来ずっと運動性能がNSS腕と同値。いくら同型とは言え、デザインも質量もそれを踏まえた重量配分も恐らく違うのに差別化されないなんて……。



GAN02-NSS-A [#g2ede0d5]

自社製の重量兵器群を考慮し、腕部モーメントを高めた中量腕部

名称 GAN02-NSS-A
カテゴリ 中量
メーカー GA
価格 200000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2998 - 2998 ▲ 2928
消費EN 2676 - 2676 ▽ 2512
AP 10514 - 10514 ▲ 10014 ▲ 9705
実弾防御 3019 - 3019 ▽ 3069
EN防御 1365 - 1365 ▲ 1345
PA整波性能 1740:1914 - 1740:1914 ▲ 1678:1896
PA減衰抵抗 90 - 90 ▲ 82
運動性能 4665:5132 - 4665:5132 ▲ 4365:4802 ▲ 4165:4706
腕部射撃安定 840:924 - 840:924 ▲ 750:825 ▽ 750:848
照準精度 52:60 - 52:60 ▲ 51:58
EN武器適性 73:82 - 73:82 ▲ 71:80
機体防御(平均) 2192 - 2192 ▽ 2207


  • 上の旧型を改良。それでもEN防御が足りない。
  • PA整波性能が強化されたが、減衰抵抗がダウン。
  • 負荷が少し上がったかわりに全体的な性能は旧型を上回る。
  • 上記GA二種は射撃安定が高く運動性が低いので、バズーカや重ライフルでの近距離を避けた防戦が向く。
  • 腕部モーメント(射撃安定)が旧型より高く、より重武器志向。自重がわずかに増えたが誤差の範囲だろう。
  • 照準精度がフルチューンで58どまりなので遠距離戦はできないが、中距離で軽砂をばら撒く程度なら可能。PA減衰の脅威が薄い距離400~500程度の撃ち合いには強い。
  • (1.20)
    • ↑のSS-L腕よりはまだマシだが、運動性能と照準精度の微妙な高さ以外、アルギュロス腕に食われがち。
  • (1.30)
    • AP、実弾防御ともに重腕級。運動性能もアルギュロス腕を上回り、ようやく多少は日の目をみるようになった……か?
    • 自重が低い分重量腕よりは動く。しかしながら防御性で中途半端なのは否めない。
  • (1.40)
    • 重腕並のAPが最大にして唯一に近い強み。運動性能もそれなりにはあるので、大抵の実弾武器は問題なく扱えるが、精度が若干物足りないため砂は苦手気味。
    • 063やヒルベルト等運動性能が高い腕が目立つため、これやテルス等は選ばれにくい傾向にある。
    • 重量腕より当然ながら自重は軽い。且つ中量を逸脱した高い安定性能は、お題目通りに重火器の扱いに秀でる。この腕を選ぶからには、腕部兵装に重きを置いてアセンすべき。



047AN03 [#d0e3fe17]

極めて高い射撃精度を誇る、遠距離射撃戦用パーツ

名称 047AN03
カテゴリ 中量
メーカー BFF
価格 300000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2778 - 2778 ▽ 2673
消費EN 2330 - 2330 ▽ 2247
AP 7524 - 7524 ▲ 7024 ▽ 7058
実弾防御 2906 - 2906 ▲ 2814
EN防御 1457 - 1457 ▲ 1429
PA整波性能 2004:2204 - 2004:2204 ▲ 1958:2154
PA減衰抵抗 105 - 105 ▽ 125
運動性能 5113:5624 - 5113:5624 ▲ 4900:5390
腕部射撃安定 715:787 - 715:787 ▲ 625:688 ▲ 600:660
照準精度 86:99 - 86:99 ▽ 93:102
EN武器適性 69:76 - 69:76 ▲ 66:73
機体防御(平均) 2181 - 2181 ▲ 2121


  • 超長距離射撃用。長距離FCSとスナイパーライフルの射程を最大限に生かせる。精度をフルチューンすると数値が100を超える。
  • 実防は平均以上だが、やはりAPは低い。
  • 063と比べて安定性能が高い為、腕の性能をフルチューンすればS鳥やX鳥時の軽砂ライ辺りならば無理やり近距離でも取り回せない事もない。そうでなくとも重量が4桁を超える武装を持つのならば063よりも若干取り回し易い。勿論ヒルベルト辺りには負けるが。
  • (1.00~1.40)
    • 全体的に063に食われている。精度と安定を生かした遠距離戦以外での需要は低い。
  • (1.40)
    • 相変わらずほぼ063の下位互換だが、腕の性能自体は悪くない。
    • 下位互換とレッテルを貼るレベルでもない。低リロードタイプや重量物を持った場合に力を発揮する。
    • 砂やレールは武器自体の精度が高いため、この腕でなくとも問題なく扱える場合が多い。この腕を活かすならマシやショットを持たせるべき。



063AN03 [#nd6313cb]

運動性能と射撃精度に優れた、中距離射撃戦用パーツ

名称 063AN03
カテゴリ 中量
メーカー BFF
価格 400000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2588 - 2588 ▽ 2546
消費EN 2330 - 2330 ▽ 2247
AP 8009 - 8009 ▲ 7509 ▽ 7588
実弾防御 2906 - 2906 ▲ 2814
EN防御 1561 - 1561 ▲ 1513
PA整波性能 2134:2347 - 2134:2347 ▲ 2051:2256
PA減衰抵抗 122 - 122 ▲ 120
運動性能 5317:5849 - 5317:5849 ▲ 5145:5660
腕部射撃安定 665:732 - 665:732 ▲ 575:633 ▲ 550:605
照準精度 80:92 - 80:92 ▽ 87:96
EN武器適性 91:100 - 91:100 ▲ 73:80▽ 97:107
機体防御(平均) 2233 - 2233 ▲ 2163


  • 現状、中量腕部の攻撃面において死角がない。レールガンの特性を最大限に引き出せる。ただしEN防御は低め。他のパーツでカバーしよう(1.00)
  • EN適正こそ下がったが、射撃精度と運動性能、反動制御全てにおいて極めて優秀。実弾であれば距離を選ばず戦える。他の腕部が食われている感も(1.10)
  • (1.20)
    • 再びEN適正が上昇。フロム、何を迷っている。
  • (1.20~~1.40)多くの腕部でEN武器適性の上昇があったため、相対的に1.10ほどのアドバンテージはないが、まだ強力な部類。特に旧式腕は完全に食っている。
  • (1.30)
    • APが微上昇した以外、特に変更なし。安定した性能を持っている。
  • (1.40)
    • ほぼ完璧に近い中量腕。重量こそ重めであるものの消費ENが低く、実弾・EN防御もありPA性能も高い。運動性能・射撃安定・照準精度が平均以上あるため近~遠距離武装を使いこなせる上、EN適正も高いのでEN兵器にも対応できる。唯一の弱点はAPが低い事。
    • ショットガンなど散弾武器、バズやグレなど重火器、更にEN武器と癖の強い武器のほとんどを問題なく扱える。特に実弾武器の場合、平均以上の射撃安定とトップクラスの照準精度から限りなく100%に近い性能を発揮できる。更に優秀な防御とPAを持ち、それなりに省エネ。



A01-TELLUS [#a38d83fa]

EN供給量を最重視。適性武器がはっきりしている

名称 A01-TELLUS
カテゴリ 中量
メーカー インテリオル
価格 160000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2693 - 2693 ▽ 2673
消費EN 2039 - 2039 ▽ 1981
AP 9932 - 9932 ▲ 9432 ▲ 8823
実弾防御 2233 - 2233 ▲ 2174
EN防御 2009 - 2009 ▽ 2185
PA整波性能 1644:1808 - 1644:1808 ▲ 1585:1744
PA減衰抵抗 109 - 109
運動性能 4460:4906 - 4460:4906 ▲ 4120:4532 ▲ 3920:4312
腕部射撃安定 515:567 - 515:567 ▲ 425:468 ▲ 375:413
照準精度 56:64 - 56:64 ▲ 54:59
EN武器適性 116:128 - 116:128 ▲ 106:117
機体防御(平均) 2121 - 2121 ▽ 2179


  • 元祖歯茎。
  • 省エネとEN防御、EN武器適性に特化。他の性能は軒並み悲惨。
  • 運動性が重量腕並なので接近戦は苦手。
  • 運用法としては、この高いEN適正値でEN兵器自体の威力を上げ、離れた距離でも威力を発揮できるようにさせる戦法。だが距離減衰によるPA貫通力低下はどうにもならないため、貫通力が高い武器(FFレーザーライフル等)高威力を出すだろう。
  • (1.00~1.10)
    • 中量腕の中で実弾防御&PA整波性能ワースト1位、運動性能ワースト1位。さらに重めでAP少なめ。
そしてEN適性も大して高くない。かなりの低性能
  • (1.20)
    • APとEN適性が上昇。その他の性能も他腕と共に上昇。
だが相変わらず低い運動性に加え、ゲームスピードが上昇した事により、EN武器を使う場合は軽量腕部LATONAが主流となってしまっている。
EN兵器の距離減衰が大きいことも痛手。
  • ブレオン用。
  • (1.30)
    • APと運動性能が強化。さらにEN兵器の距離減衰低下、全体的な速度低下、ジェネレーターの調整により省エネの価値が向上するなど、有利に働く要素がいくつもある。これならいけるか?
  • (1.40)
    • そこそこの重量に高AP、低負荷、と実は地味に強力な面をいくつも持っている。EN武器を主力にするなら、積極的に選んでいって問題はない。
    • 実弾武器が苦手ではあるが、軽腕に比べれば最低限は扱えると思っていい。



AM-HOGIRE [#x5db7d8d]

汎用性の高い万能パーツ。戦闘距離を選ばない

名称 AM-HOGIRE
カテゴリ 中量
メーカー ローゼンタール
価格 500000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2573 - 2573 ▽ 2546
消費EN 2942 - 2942 ▽ 2776
AP 9596 - 9596 ▲ 9096 ▽ 9705
実弾防御 2629 - 2629 ▽ 2686
EN防御 1721 - 1721 ▽ 1765
PA整波性能 1975:2173 - 1975:2173 ▲ 1865:2052
PA減衰抵抗 117 - 117 ▲ 114
運動性能 4908:5399 - 4908:5399 ▲ 4655:5125
腕部射撃安定 640:704 - 640:704 ▲ 550:605 ▲ 528:578
照準精度 59:68 - 59:68 ▲ 60:66
EN武器適性 89:98 - 89:97 ▲ 88:97
機体防御(平均) 2175 - 2175 ▽ 2225


  • 相変わらずの汎用パーツ。どのパラメータも悪くない数値でバランスが取れているが、攻撃、防御共に明確な強みがないために選択肢に入りにくい。やや消費EN高め。
  • さりげなくAPがGA中量と同等。中量級である程度防御バランスを考慮するなら使えないこともない。
  • (1.20)
    • 相変わらずアリーヤ腕を超えるEN負荷。APまでも下がってしまい、ゲームスピードの高速化もあいまって、これをあえて使う意味が無いも同然になってしまった。
    • 目立って優れた部分があるどころか、低いバランスで纏まってるだけなのに消費ENは全碗部中下から4番目、武器腕を除くとなんと最下位という酷さ。ランセルもそうだがローゼンタールのフレームは腕の消費ENが汎用性というコンセプトを台無しにしている
  • (1.30)
    • 運動性能が上がり、硬くはなったもののやっぱりEN消費が終わってる。ランセルとの区別化は進んだがやっぱりこれを選択するのは覚悟が要る
  • (1.40)
    • 戦闘距離を選ばないはずだが長距離戦用の047腕に運動性能が劣ってる。APは意外と高いのでそこに注目するのもアリかもしれない



AM-LANCEL [#x95f2fff]

標準武器の変更により、EN武器適性も重視された新しい汎用腕部

名称 AM-LANCEL
カテゴリ 中量
メーカー ローゼンタール
価格 120000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2409 - 2409 ▲ 2419
消費EN 2927 - 2927 ▽ 2908
AP 8938 - 8938 ▲ 8438 ▲ 8382
実弾防御 2442 - 2442 ▲ 2430
EN防御 1821 - 1821 ▲ 1765
PA整波性能 2218:2440 - 2218:2440 ▲ 1958:2154
PA減衰抵抗 126 - 126 ▲ 120
運動性能 5113:5624 - 5113:5624 ▲ 4900:5390
腕部射撃安定 590:649 - 590:649 ▲ 500:550 ▲ 475:523
照準精度 56:64 - 56:64 ▲ 57:63
EN武器適性 103:115 - 103:115 ▲ 101:111
機体防御(平均) 2131 - 2131 ▲ 2097


  • オーギルの本体装甲を削って軽量化した代わりにPA性能を強化したような腕部。
  • 地味にインテリオル系腕部に匹敵するEN武器適性を持つ。
  • ややEN消費が高め。使うなら他のパーツにも留意すること。
  • EN消費上昇は軽量化に見合う程度だが、PA強化に対するAPや本体の防御力低下が見合わない。
  • デザインはヒロイックで非常にカッコいい。愛があれば十二分に使っていける。
  • 旧SOL、S2腕を思わせるデザイン
  • なんとか砂も使える精度と、EN武器適性を両立した軽めの腕ということでなにげに重宝する。
  • (1.10)
    • 063腕のEN武器適正低下に伴い、EN武器適正の高い中量腕という点で需要が増した
  • 同カテゴリー内ではTELLUSに次ぐEN武器適正だが、EN武器を使う場合は高めのE消費に注意。
  • (1.20)
    • リリウム腕に再び食われた。↑のオーギル腕もそうだが、謎の超負荷が装備を躊躇わせる。軽さを活かしたいと思っても、WG腕というもう一枚の壁に挟まれる。アドバンテージといえば肩武器が装備できることくらいであり、立場は厳しい。
    • なんだかんだ言っても上記腕とは結構なEN適正の差があるので特性を最大限に生かすならやはりEN武器だろう。元々の負荷が高いので使用するには習熟を要するか。
  • オプショナルカラーを白にして、肩の部分を拡大してみよう。なんとV字型の歯茎が…
  • (1.30)
    • 相変わらずEN消費が痛い。それ以外の性能はそこそこだが…
    • 運動性能とEN適性が両立されている。同じ特徴を持つアリーヤより運動性能は劣るが、微妙に硬く照準精度が良いのが特徴。EN兵器を使わないのなら063で良い。
    • 地の防御力とPA整波性能が高い次元で両立されている。&br;中量並の防御力を持ちながら、PA整波性能は軽腕に近い数値となっており、結構な硬さを発揮することが出来る。だが高すぎる負荷と負荷に似合わない攻撃性能で、これを使うより他のを使ったほうが良いという状況
  • (1.40)
    • 未だに高負荷ではあるが、高いEN武器適性をはじめとして性能は決して悪くないので、他パーツで負荷を抑えるのであれば現状でも十分選択肢になり得る。063腕ではEN武器の出力が物足りないが、テルス腕では運動性能が不安すぎる場合に。



EKHAZAR-ARMS [#q5e72d1a]

銃器を斜に構える、独特の腕部パーツ。垂直方向への運動性能に優れている

名称 EKHAZAR-ARMS
カテゴリ 中量
メーカー アルゼブラ
価格 120000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2341 - 2341 ▽ 2291
消費EN 2102 - 2102 ▲ 2115
AP 10504 - 10504 ▲ 10004 ▽ 10146
実弾防御 2186 - 2186 ▽ 2302
EN防御 1302 - 1302 ▽ 1345
PA整波性能 1618:1780 - 1618:1780 ▽ 1772:2002
PA減衰抵抗 92 - 92 ▽ 103
運動性能 5317:5849 - 5317:5849 ▲ 5145:5660 ▽ 5145:5814
腕部射撃安定 565:622 - 565:622 ▲ 475:523 ▲ 450:509
照準精度 68:78 - 68:78 ▲ 66:75
EN武器適性 75:85 - 75:85 ▽ 79:89
機体防御(平均) 1744 - 1744 ▽ 1823


  • ガンカタを可能とする素敵性能と中量腕としては高いAPが特徴。照準精度と運動性能もそれなりの数値だが、PAと地の装甲の両方が若干薄い。
  • 斜めに構えるかどうかは武器のカテゴリーで決まる。グレ、バズ、スナ、レール、ハイレザ、ガト、コジマは真っすぐ持つ。がなお、斜めに構えると薬莢が斜めに落ちていく。アルゼブラの技術力は重力をも超越する
  • 垂直方向への運動性能に優れるため、弱点を補完し易い逆関節や四脚などでの運用に適している。逆に水平方向への運動性能は低めだが、ゲームの仕様上、上下ではなく横にQBしたりされたりして照準が移動する事の方が遥かに多いため、メリットは活かしづらい。
  • 水平方向への運動性能を補えるくらい近接適性の高い武器か、逆にどうやってもロックが外れてしまうスナイパーライフル等と相性が良い。後者の場合、旋回性能を高めたりオートロックを使用する事で弱点をある程度フォローできる。
  • 「当たらなければ~」を地で行く軽量型のガン攻め機にとって、高負荷なアリーヤ腕に代わるスタンダードになる可能性が高いが、1.00現在近距離火器がことごとく死亡中なので目立っていない様子。
  • (1.10~1.40)
    • なぜかGA系の腕よりもAPが高く中腕カテゴリ唯一の5桁越え。
  • (1.40)
    • 軽量腕と中量腕の中間といった性能。PAが激薄なので、そこを考慮すべし。
    • 実弾武器限定。だが063腕という強力な競争相手がいる



03-AALIYAH/A [#fd478cb9]

攻撃適性を極限まで高めた、機動戦用の戦闘パーツ

名称 03-AALIYAH/A
カテゴリ 中量
メーカー レイレナード
価格 500000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2159 - 2159 ▲ 2164
消費EN 2802 - 2802 ▽ 2644
AP 8404 - 8404 ▲ 7904 ▽ 8088 ▲ 7941
実弾防御 2213 - 2213 ▲ 2174
EN防御 1519 - 1519 ▲ 1531
PA整波性能 2153:2368 - 2153:2368 ▽ 2331:2564
PA減衰抵抗 120 - 120 ▽ 131
運動性能 5522:6074 - 5522:6074 ▲ 5390:5929
腕部射撃安定 540:594 - 540:594 ▲ 450:495 ▲ 425:468
照準精度 48:55 ▲ 37:43 ▽ 54:59
EN武器適性 102:112 - 102:112 ▲ 97:107
機体防御(平均) 1866 - 1866 ▲ 1843


  • デザインが叢の主人公機にソックリ
  • 前作(AC4)のパラをそのまま持ってきたと思われるのだが精度のチューン補正は撤廃された模様。この精度ではフルチューンしても中距離以遠の戦闘は絶望的。おまけに機体の速度が全体的に上がったため張り付くこともままならず見事な産廃。
  • (1.00~1.10)
    • 相変わらず近接戦闘の雄。チューンで6000に迫る運動性能に加え、高いEN供給だが、防御力は軽腕よりはマシというところ。
ガンカタ腕にAPでは大きく差を付けられているものの、PAの堅さや一部の射撃性能などで勝っている。自機のタイプに応じて使い分けたい。
  • (1.20)
    • 精度が急下落し、ソブレロに次いでワースト2。
さらにLANCELと比べると、重量、負荷、運動性能以外の全てが劣っている。
  • (1.30)
    • 精度の低さ、負荷の高さは相変わらずであるが、EN兵装や張り付き系兵装が強化された今レギュにおいては、その恩恵を十二分に受けることにもなり、少なくとも産廃からは脱した。
    • アリーヤの戦闘スタイルを考えれば、この精度でも問題はないようである。
    • 照準精度の低さは、精度が高い武器を使う事によってかなり補える。突撃ライフルやマシンガンはこの腕でなくとも扱える場合が多いため、精度には優れるが運動性が微妙、というBFF突ライや機動レーザーとの相性が良い。
  • (1.40)
    • 照準精度が少し上昇。中距離でもそこそこ当たるようになった。



WHITE-GLINT/ARMS [#se06dbac]

天才アーキテクトの手になる独立パーツ。肩部武器を装備できない

名称 WHITE-GLINT/ARMS
カテゴリ 中量
メーカー ラインアーク
価格 700000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2198 - 2198 ▲ 2291
消費EN 2608 - 2608 ▲ 2829
AP 9436 - 9436 ▲ 8936 ▲ 7904 ▲ 7764
実弾防御 2598 - 2598 ▲ 2558
EN防御 1775 - 1775 ▲ 1681
PA整波性能 1897:2087 - 1897:2087 ▽ 2145:2360
PA減衰抵抗 93 - 93 ▽ 98
運動性能 5401:5941 - 5401:5941 ▲ 5245:5770 ▲ 5145:5660
腕部射撃安定 615:677 - 615:677 ▲ 525:578 ▲ 450:495
照準精度 70:81 - 70:81 ▲ 72:79
EN武器適性 98:108 - 98:108 ▲ 71:78
機体防御(平均) 2186 - 2186 ▲ 2119


  • 肩部武器の装備が出来ないのは結構痛い、ビジュアル重視。
  • 多くのヒーロー系ロボットを再現する際にお世話になる。
  • AALIYAHに比べ実弾ライフルでの中近距離戦がベストポジション。新BFF腕よりAPと重量が欲しいならこっち。
  • ミッションでの使用では、莫大な修理費に注意が必要。被弾を最小限に抑えられるならいいのだが、AP自動減衰ステージなどで使うとえげつないことになってしまう。これはWGフレーム共通の難点。
  • 特に、WGコアや背中大型レーザーの装備で肩武装が出来なくなった際にセットで装備される。どうせこれ単体でも肩に付けられなくなるし。
  • (1.00)
    • 063AN03に食われてるパーツ。
  • (1.20)
    • 精度と射撃安定、運動性能が並以上なうえ、EN適正値もなかなかのものを持っている。まさにライフル向け腕部、そしてライフル&ブレードというのも安定している。ミッションでも役に立つ。
  • (1.30)
    • 微妙な性能。軽い割に装甲も攻撃性能も高めだが、肩武器をつけられない事にはちと見合わないか。
  • (1.40)
    • 変わらず。白栗コアとセットで。
    • スナイパーライフルなどを装備した際にBFF腕よりも照準の移動が早くなる。
    • コアの方と比べ、空力性能は悪い。軽量級であれば白栗コアを搭載していても軽腕を使う方がいい。



軽量型 [#tfb8296f]


A11-LATONA [#aa1abddd]

攻撃面のみを重視した軽量の腕部パーツ。守備力に不安を残すが、攻勢では圧倒的

名称 A11-LATONA
カテゴリ 軽量
メーカー インテリオル
価格 400000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 1902 - 1902 ▲ 1939
消費EN 1708 - 1708 ▲ 1722
AP 7421 - 7421 ▽ 7544
実弾防御 995 - 995 ▽ 997
EN防御 1624 - 1624 ▽ 1869
PA整波性能 2512:2763 - 2512:2763 ▲ 2450:2695
PA減衰抵抗 86 - 86 ▲ 79
運動性能 5748:6323 - 5748:6323 ▲ 5660:6226
腕部射撃安定 415:457 - 415:457 ▲ 325:358 ▲ 275:303
照準精度 51:59 - 51:59 ▲ 46:51
EN武器適性 108:119 - 108:119 ▲ 101:111
機体防御(平均) 1309 - 1309 ▽ 1433


  • アリーヤ以上に「やられる前にやる」を地でいく突撃腕。ためらうな。
  • なにげにとてもEN防御が高いのでレーザー相手の機動戦では頼りになる。実弾? お察しください。
  • 燃費、運動性ともに優秀なので、EN武器を使っての張り付きが可能。
  • 精度と射撃安定が悪いため、中距離以上での撃ちあいは不得手。積極的に接近すること。
  • (1.20)
    • 更に防御、AP低下。しかしそれ以外は向上。より方向性が明確に。
  • (1.30)
    • 射撃安定が上昇。実弾武器の運用も容易くなった。
  • (1.40)
    • 低負荷で、よく動き、そこそこ硬い。やや重く低実防なので実弾が当たると痛いが、非常に万能。主にサラフ腕を食ってる腕。
    • テルスよりも低負荷。運動性能その他でも上回っているため何気に出番を奪っている



AM-JUDITH [#j1cec4de]

機体負荷の少ない軽量パーツ。PAを中心に性能バランスがよい

名称 AM-JUDITH
カテゴリ 軽量
メーカー オーメル
価格 240000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 1864 - 1864 ▽ 1763
消費EN 1917 - 1917 ▲ 1938
AP 6408 - 6408 ▽ 6858
実弾防御 1101 - 1101 ▽ 1107
EN防御 1153 - 1153 ▽ 1385
PA整波性能 2738:3012 - 2738:3012 ▲ 2695:2830
PA減衰抵抗 123 - 123 ▲ 109
運動性能 5522:6074 - 5522:6074 ▲ 5390:5929 ▲ 5390:5660
腕部射撃安定 390:429 - 390:429 ▲ 300:330 ▲ 250:263
照準精度 56:64 - 56:64 ▲ 56:59
EN武器適性 91:100 - 91:100 ▲ 93:98
機体防御(平均) 1127 - 1127 ▽ 1246


  • 軽腕の中ではバランスの取れた性能。そのぶん、際立った長所もない。
  • 一応砂も使える照準精度が長所といえば長所。しかしライフルを撃てばそれなりにばらけてしまう上に、4での長所だった低負荷もラトナ腕に食われている。かなり地味。
  • 軽腕の中では照準精度が最も高い。それでも大して高くはなく、しかも砂の重量のせいでBFF腕より狙撃点移動が遅くなってしまう。
  • ビジュアル的に、N系のXS腕を再現するのにちょうどいいパーツ。
  • (1.20)
    • 防御力低下、その他の性能が向上の微調整。一番大きいのはオーメル共通の問題だったチューン効率の改善だが、元のスペックが微妙ゆえかあまり評価されない。
  • (1.30~1.40)ライール腕とラトナ腕の中間に位置する腕部。ライールの射撃安定は不安、でもラトナにすると実弾防御が・・・というときに。
  • (1.40)
    • ライールのPAと安定・照準精度がダウンした事で、より↑のような特徴になった。
    • 器用貧乏だが、逆に言えばどの武器にもそれなりにマッチする。ただし射撃安定が低いため、高速連射系武器を装備するときは注意。
    • 何気にテルス腕よりも消費ENが低い



AM-LAHIRE [#r1340101]

PAと運動性を重視した、尖ったパーツ。本体の耐久性が低く、使用者を選ぶ傾向が強い

名称 AM-LAHIRE
カテゴリ 軽量
メーカー オーメル
価格 500000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 1567 - 1567 ▽ 1499
消費EN 2233 - 2233 ▲ 2261
AP 6309 - 6309 ▽ 6515
実弾防御 1067 - 1067 ▲ 1052
EN防御 1201 - 1201 ▽ 1361
PA整波性能 2995:3295 ▽ 3215:3537 ▲ 2940:3087
PA減衰抵抗 148 - 148 ▲ 119
運動性能 6199:6819 - 6199:6819 ▲ 6199:6509
腕部射撃安定 355:391 ▽ 365:402 ▲ 275:303 ▲ 225:236
照準精度 50:58 ▽ 53:61 ▲ 51:54
EN武器適性 95:105 - 95:105 ▲ 88:92
機体防御(平均) 1134 - 1134 ▽ 1184


  • 初代ヴィクセンのように腕が長い。ライールコアだといかり肩と相殺して通常の手の位置になるが、他コアに付けると手長になる、ビジュアル的に悩ましいパーツ。しかしデザインはカッコいい。
  • 説明文の通り。特に運動性能は飛びぬけて優れるが、それ以外の性能に問題が多い。特に実装甲の薄さと射撃安定の低さが厳しい。
  • 上腕の前側の板状のパーツは肩に接続されていないため、実質腕はパイプ一本。将来的にも安定性は望めそうにない。
  • テキストから高い運動性能とPA、見た目から低い射撃安定をコンセプトにとったのが伺える。だがこの射撃安定ではEN武器しか使えない、EN主体の軽量腕なら本職LATONAが居る為使いどころに欠ける腕部。
  • 射撃安定の低さは、重い武器を使った際の狙撃点移動速度の低下を招く。よってこの運動性能を完全に生かせるのは軽量な武器のみ。さらに使える武器が限られてきてもうグダグダ…
  • (1.20)
    • ついにアクアビットのPA整波性能を超えてしまうなんとも恐ろしい腕。オーメル系フレーム共通のチューン効率の低さも改善されており、腕部だけでなく、ライールシリーズはかなりの強化された。
    • 射撃安定だけは致命的に低い。自社製の突ライ(に限らず全般)すら満足に当てられない。速射性の高い武器を使う際は注意
  • (1.30)
    • 射撃安定強化の恩恵を強く受けた腕部。突ライや軽いマシンガン程度ならほぼ問題なく扱え、ぶっちぎりの運動性能もあり敵を捉えやすい近距離戦向けの腕部。
  • (1.40)
    • ソブレロと武器腕を除いて最軽量で、高い運動性能とPA性能を持っている。射撃精度を重視しない軽量機ならば候補の筆頭に挙げられる。ただし軽腕の中では割とEN消費が激しい。
    • 速度が最大の長所。ソブレロに次いで速くなる。そして安定と精度には期待できない事から、接近戦向け。一応EN武器も使える。



SOLUH-ARMS [#jde92ac4]

近接戦に最適化された軽量パーツ。特に運動性能に優れている

名称 SOLUH-ARMS
カテゴリ 軽量
メーカー アルゼブラ
価格 120000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 1890 - 1890 ▽ 1851
消費EN 2204 - 2204 ▲ 2239
AP 7256 - 7256 ▽ 8230
実弾防御 1257 - 1257 ▽ 1274
EN防御 1007 - 1007 ▽ 1316
PA整波性能 2395:2635 - 2395:2635 ▲ 2328:2631
PA減衰抵抗 130 - 130 ▲ 94
運動性能 5973:6570 - 5929:6522 ▽ 5929:6700
腕部射撃安定 415:457 - 415:457 ▲ 325:358 ▲ 275:311
照準精度 48:55 - 48:55 ▲ 41:46
EN武器適性 75:90 - 75:90 ▲ 75:85
機体防御(平均) 1132 - 1132 ▽ 1295


  • 運動性能が高い反面、精度や射撃安定が低すぎ、ライフルを連射しただけで弾が散りまくる。ショットガンなどの一発系に向く。
  • 相手に相当接近しないと当たらないオーメル、アルゼブラ、レイレナード系の突撃ライフルを装備すれば、お粗末な射撃精度も気にならない。逆に中距離向けのローゼン、BFF系ライフルとは相性が悪い。
  • 何気に軽量腕の中では実弾に対する防御性能が高い。所詮はどんぐりの背比べではあるが・・・
  • (1.30)
    • 一応ソブレロを除く軽量腕ではLATONAと並んで最も射撃安定が高いが、LATONAの性能が安定している為微妙な性能。
  • (1.40)
    • アルゼブラの特徴のはずのAPでラトナ腕に負け、消費ENも妙に高い。



XAM-SOBRERO [#kb08bd03]

通常の腕部機構を持たない、簡易腕部。極めて軽量だが、様々な問題点を抱えている

名称 XAM-SOBRERO
カテゴリ 軽量
メーカー アスピナ
価格 600000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 361 - 361 ▽ 358
消費EN 429 - 429 ▲ 431
AP 3057 - 3057 ▲ 2057
実弾防御 394 - 394 ▲ 388
EN防御 497 - 497 ▲ 485
PA整波性能 1349:1484 - 1349:1484 ▲ 1225:1286
PA減衰抵抗 49 - 49 ▲ 40
運動性能 1947:2142 - 1947:2142 ▲ 1617:1779 ▲ 1617:1698
腕部射撃安定 490:539 - 490:539 ▲ 400:440 ▲ 375:394
照準精度 18:21 - 18:21 ▲ 15:16
EN武器適性 80:84 - 80:84 ▲ 79:83
機体防御(平均) 445 - 445 ▲ 436


  • 「腕なんて飾りです。偉い人には(ry」そんな言葉が思い浮かぶ腕部。
  • 今までに無い、新しいコンセプトの腕部。極限まで背部武装に特化する際、腕部と腕部装備武器の分の重量を削って他に回したい時にお呼びがかかる・・・かも。
  • 装甲はあまりにもお粗末。PA性能を差し引いても、中量頭部より柔らかいのはいかがなものか。
  • 「簡易腕部」なのに、なんだこの値段。どこにこれだけの金使ってるんだ。
  • よく見ると手が無く、肘の辺りから板が二枚出ているのみ。武器は「持っている」のではなく、薄い板二枚で「挟んでいる」のだ。一応肘関節がない単純な構造だけあって、射撃安定はそれなりに高い。
  • 両手に新型のハンミサをつけるとまるでMTのような外見になる。
  • こいつを付けて、二足歩行型の脚部で歩いてみると、チョコチョコ腕を振る。一見の価値あり、かも。
  • これを装備して、両手に同じ武器(できれば腕部側面に固定するタイプ)を装備するとまるで武器腕のような外見になる。武器腕が足りない!って方はお試しあれ。
  • とっつきやドーザーを使うと極めて残念なことになる。
  • 四脚と一緒に組み合わせると違和感が感じられない。ブレードで突く事も可能。
  • ブレードをちゃんと振り上げることが出来ず、どの脚部でも下払い気味になる。中二の横薙ぎは正対して0距離で振っても全く当たらなくなる。(空中斬りなら当たる)
  • いつの間にかブレードがまともに振れるようになっている。ブレオンで使えなくもないか?
  • 数値的にミサイルくらいしかまともに使えなさそうだが、そのミサイルも地対地で使うと地面に当たる。
  • コアがソブレロでない場合、大抵の脚部で銃を下ろした際に腕が脚部にめり込む。実害は無いがこだわる人は注意。
  • パラメータの重量比・負荷比は極めて高い。腕部負荷を削って他の部位にリソースを回したい場合は使えるかもしれない。玄人向け。
  • 左のサイドブースターが1つしか作動しない。しかし欠陥品かと思いきや、左のサイドブースターは右のそれよりも光が濃く、出力が高そうに見える。
  • (1.20)
    • 僅か3の重量増に対し、全体を強化された。ただし、元が低い分大して差が無い。強化されても照準精度がチューンしてもやっと20を超える程度って…orz
  • (1.30~1.40)
    • 運動性能をチューンし、並列性能の高いFCS(エクハザール)を装備すれば、アカシア×ヒットマンのW鳥くらいなら何とか実用できる。



LINSTANT/A [#h696b757]

PAに偏った最軽量パーツ。基本性能が多く犠牲となっている

名称 LINSTANT/A
カテゴリ 軽量
メーカー アクアビット
価格 400000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 1588 ▲ 1788 ▽ 1675
消費EN 2050 - 2050 ▲ 2304
AP 4712 - 4712 ▽ 4801
実弾防御 921 - 921 ▽ 941
EN防御 1633 - 1633 ▽ 2216
PA整波性能 3142:3456 - 3142:3456 ▲ 3063:3431
PA減衰抵抗 150 - 150 ▲ 139
運動性能 4170:4587 - 4170:4587 ▲ 3773:4150 ▽ 3773:4263
腕部射撃安定 415:457 - 415:457 ▲ 325:358 ▲ 287:324
照準精度 41:47 - 41:47 ▲ 36:41
EN武器適性 98:108 - 98:108 ▽ 97:110
機体防御(平均) 1277 - 1277 ▽ 1578


  • SOBREROはおろかLAHIREより重いのに、説明では最軽量。
  • APと実弾防御は最低クラスだが、EN防御とPA性能は最高クラス。意外と脆くはない…かも。
  • 相変わらずEN武器適正以外の射撃性能が低い。
  • 高いE防とEN適性から、軽量のブレオン機に向いているだろう。
  • (1.20)
    • 負荷は若干落ちたものの防御力も暴落、ライール腕に全てを食われている。
  • (1.30)
    • 一括調整しかされず。相変わらずPA性能がライールに負けており、性能的に出番はほぼ無い。
  • (1.40)
    • 軽量化に加え、ライールの弱体化によりPA最強を取り戻す。が、他の性能を補える程かといわれると首を傾げざるをえない。
    • 低負荷でトップクラスのE防とPAと減衰抵抗を兼ね揃え、E適正と安定も軽量内では高い数値。と書くと使えないはずは無いのだが…現実は(´・ω・`)
    • 目を疑うほど低い運動性能が最ネック。運動性能もAPも気にしないのであれば簡易腕があるため、ハンミサとブレードを使う時くらいしか選択肢に入らない。
    • 運動性能の穴はマシや凸ライの近接適正に頼るのが無難か。射撃安定は意外と高い
    • ブレードをメインに使うなら選んでもいい。威力のテルスに対し、こちらは機動力重視。4系の特徴として、速度はフレームによる影響が非常に強いので頭の片隅に入れておいて損はない。



重量型 [#o5bc1b35]


GAN01-SS-A [#r1bed000]

ハイエンドな高負荷重パーツ。おしなべて基本性能が高い

名称 GAN01-SS-A
カテゴリ 重量
メーカー GA
価格 200000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 3692 - 3692 ▽ 3429
消費EN 2881 - 2881 ▲ 2939
AP 12316 - 12316 ▽ 12638
実弾防御 3707 - 3707 ▽ 4029
EN防御 1834 - 1834 ▲ 1763
PA整波性能 1724:1896 - 1724:1896 ▲ 1564:1767
PA減衰抵抗 132 - 132 ▲ 96
運動性能 4129:4542 - 4129:4542 ▲ 3724:4096 ▽ 3724:4208
腕部射撃安定 1168:1285 - 1168:1285 ▲ 1078:1186 ▽ 1078:1218
照準精度 71:82 - 71:82 ▲ 63:71
EN武器適性 68:77 - 68:77 ▽ 75:85
機体防御(平均) 2770 - 2770 - 2770 ▽ 2896


  • EN防御に不安が残るが、それでも圧倒的な実弾防御は他の追従を許さない。
  • ハイエンドパーツな割に意外と安い。ミッションのお供に。
  • グレネードやバズーカ等高威力高負荷の実弾武器を持たせたくなるが、低めの運動性能には注意しよう。
  • 運動性能はワースト2だが、精度はそれなり。ひたすら耐えてワンチャンスを狙うタイプか。
  • 何気に通常腕の中でE消費が最も高い。重量は重い方から2番目。
  • (1.20)
    • 通常腕中最重量に。逆に消費は軽減され、下から3番目。
    • 負荷はきついが装甲の底上げができる、積載と消費に余裕があればつけてもいい性能。ただし運動性は低いので武器は精度を活かせる物を選ぼう。
  • (1.30)
    • 向上はしているが運動性能の低さが難点。遠距離戦で扱う分には問題ないが、近距離でのW鳥は諦めたほうがいいだろう。遠距離FCSが総じてミサイルロック側に優れていることを考えると、腕で遠距離、背中で近距離、というスタイル向けなのかもしれない。
  • (1.40)
    • 最高のAPと最高の実弾防御が必要な時に装備する腕。高い照準精度はオマケ
    • 腕部安定性能が高いため、武器の重量による狙撃点移動の遅延が殆ど気にならなくなる。流石に攻撃性能は↓に譲るが、打たれ強さは相当な物



HILBERT-G7A [#h9c15227]

負荷低減型にも関わらず、基本性能に優れた傑作パーツ。生産数が少ない

名称 HILBERT-G7A
カテゴリ 重量
メーカー アルドラ
価格 400000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 3571 - 3571 ▽ 3196
消費EN 2553 - 2553 ▽ 2498
AP 9724 - 9724 ▲ 8230
実弾防御 2556 - 2556 ▽ 2901
EN防御 2358 - 2358 ▲ 2292
PA整波性能 1718:1890 - 1718:1890 ▽ 2151:2259
PA減衰抵抗 128 - 128 ▽ 133
運動性能 5113:5624 - 5113:5624 ▲ 4900:5390 ▲ 4900:5145
腕部射撃安定 1119:1231 - 1119:1231 ▲ 1029:1132 ▲ 1029:1080
照準精度 85:98 - 85:98 ▽ 90:95
EN武器適性 107:112 - 107:112 ▲ 101:106
機体防御(平均) 2457 - 2457 ▽ 2596


  • 全体的にバランスに優れ、特に高いE武器適正は魅力的。重量級機体の腕にE武器を持たせるのなら頼りになる一品。
  • APは今作でも中量並み。他の部位で補いたいところ。
  • 運動性能と射撃安定の総合値は全腕部中でもトップクラスで、重火器も易々と振り回せる。同カテゴリ内では低めの機体負荷やAPとも相まって、比較的機動戦向きの重腕。
  • むしろ引き撃ち型の中量二脚にこれを積むと良いかもしれない。
  • (1.20)
    • 装甲の割りに高い負荷が妙に気になる、精度の高さは健在
    • 重量化でゼルドナー腕にお株を奪われたかと思いきや、コジミサやAAを警戒してEN防御を確保する傾向が高まったのと、アンチとなるAP最重視の悪魔超人・有澤城が下火な事から、現在でもかなりのシェアを誇っている様子。
  • (1.30)
    • 調整無し。相変わらず運動性能と安定性が高く、防御性能は低めという攻撃重視型。
  • (1.40)
    • 全腕中屈指の攻撃性能と低めの防御性能。ロイのようにメインは手で補助武器を背中に積むと良い。
    • 中量並みの運動性能と、それらをかなり上回る射撃安定が長所。重火器との相性が良い。また、EN防御が最高。
    • 運動性能が中腕の047腕と同値。かなり使い勝手がいいので、他の重腕が使いにくい。性能的にも他を空気にする意味でも063腕の重量型



SOLDNER-G8A [#b0b91382]

あらゆる武器に適合する、バランスのとれた重量腕部。ACSのアルドラらしく、精度も高い

名称 SOLDNER-G8A
カテゴリ 重量
メーカー アルドラ
価格 160000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 3465 - 3465 ▲ 3496
消費EN 2381 - 2381 ▲ 2645
AP 10102 - 10102 ▲ 8621
実弾防御 3012 - 3012 ▽ 3223
EN防御 1921 - 1921 ▲ 1851
PA整波性能 1896:2086 - 1896:2086 ▲ 1857:2043
PA減衰抵抗 124 - 124 ▽ 127
運動性能 4621:5083 - 4621:5083 ▲ 4312:4743
腕部射撃安定 1088:1197 - 1088:1197 ▲ 998:1098 ▲ 931:1024
照準精度 74:85 - 74:85 ▽ 77:85
EN武器適性 95:105 - 95:105 ▽ 97:107
機体防御(平均) 2466 - 2466 ▽ 2537


  • 廉価版ヒルベルト。
  • 重量腕の中では小さめのデザイン。また、通常腕の中ではソブレロに次いで肩の位置が低い。
  • 低コストなので、ミッションで重機体にEN武器を持たせたい、という際には重宝する。
  • (1.00)
    • ヒルベルト腕に押され気味。使うのなら、僅かに勝るAPと実弾防御を生かして組もう。
    • 何気にEN武器適正をチューンするとヒルベルトを超える、しかし運動性と精度でヒルベルトに劣っている。アクチュエータ複雑系技術の専門性は何処に活用されたのだろうか。
  • (1.20)
    • APが大幅強化され選択肢に入る重腕に、重量はきついが低EN負荷で高めの攻撃性能が嬉しい。
  • (1.40)
    • 比較的低負荷でありながら攻撃・防御共に高水準であり、重腕の中では割と万能なポジション。
    • 比較的万能。軽く低負荷なので中重量機にも積みやすい。だがヒルベルト腕の使い勝手が良すぎる…



ARGYROS/A [#e30dff55]

魅惑的な整波性能を誇る重量腕部。EN武器適性も高い

名称 ARGYROS/A
カテゴリ 重量
メーカー トーラス
価格 500000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 3084 - 3084▲ 3099
消費EN 2466 - 2466▲ 2536
AP 11098 - 11098▲ 10462
実弾防御 3255 - 3255▽ 3308
EN防御 1634 - 1634▲ 1582
PA整波性能 3016:3318 ▲ 2916:3208▽ 3042:3377
PA減衰抵抗 138 - 138▲ 137
運動性能 4366:4803 - 4366:4803 ▲ 4008:4409▲ 3878:4382
腕部射撃安定 916:1008 - 916:1008 ▲ 826:909▲ 735:831
照準精度 46:53 - 46:53▲ 40:45
EN武器適性 111:125 - 111:125▲ 73:82
機体防御(平均) 2444 - 2444▽ 2445


  • 重腕において、ダントツで照準精度が悪い。それ以外の性能は優秀。
  • 硬い。しかしなぜかEN防御がGA重腕以下。「PAも実装甲も硬くなきゃ安心できない」という心配性のあなたに。
  • ARGYROSシリーズという事で重そうな印象があるが、意外にも重腕カテゴリの中では一番軽かったりする。
  • 腕部分外側から手を包み込む、盾のような追加装甲と思しき物が特徴的なデザイン。
手持ちタイプの武器を持つと、手の部分がスッポリと隠れ武器腕のような武器一体型の腕部に見える。
特に軽ガトリングや軽ハングレとの一体感は特筆に値する。ヴィジュアルに拘る人なら一度は触れておきたい。
  • (1.00)
    • 「EN武器適正も高い」とあるが、他の腕部と比べるとそうでもないことに注意。
と言うか重腕では一番EN適正が低かったりする。
  • (1.20)
    • 看板に嘘偽り有り、という事でEN適正が引き上げられ全腕中2位に。実防とレーザーの両立を目指すなら。
    • GA系の中量腕を食い殺しているが、EN防御がGA重腕より低いのは相変わらずであるため、レーザーが弱点。照準精度が低く迎撃が苦手なのでレーザー機に接近を許しやすいのも厳しいところ。遠距離系のミサイルで対処するのが上策か。
  • (1.30)
    • PAが多いため、実弾に対してならGA重腕より微妙に硬い。
    • レーザーライフル程度ならGA腕とほぼ変わらないダメージしか受けない。ゼルドナーと比べてもダメージ増加は1割未満
  • (1.40)
    • 公式アナウンスこそ無かったが、整波性能がちょっと上がった。
    • 意外とEN防御が低かったりする。そりゃあ他のアルギュフレームと同じようにEN防御も高かったら、安定性能というデメリットがないこの腕が飛びぬけて強くなるが



重量腕 性能比較表 [#f256e03d]

+...
( REGULATION 1.40 ;)
名称 カテゴリ 価格 重量 消費EN AP 実防 EN防 整波 抵抗 運動 安定 精度 EN適性 平均防御
GAN01-SS-A 重量 200000c 3692 2881 12316 3707 1834 1724:1896 132 4129:4542 1168:1285 71:82 68:77 2770
HILBERT-G7A 重量 400000c 3571 2553 9724 2556 2358 1718:1890 128 5113:5624 1119:1231 85:98 107:112 2417
SOLDNER-G8A 重量 160000c 3465 2381 10102 3012 1921 1896:2086 124 4621:5083 1088:1197 74:85 95:105 2466
ARGYROS/A 重量 500000c 3084 2466 11098 3255 1634 3016:3318 138 4366:4803 916:1008 46:53 111:125 2444

武器腕 [#j9d54b0e]

  • アセンブル画面では、弾速等詳細なパラメーターはわからない。運動性などはチューン画面で確認できる。
  • 必要安定性能は要確認。詳しく知りたい場合は、テストにて地上or空中で弾を撃ち続けてみよう。速度計が0kmのまま変わらなければ、地上or空中での安定性能を満たしていることになる。
  • 全て右手武器扱い。左背中との併用が可能
  • 下への射角が広く、真下まで攻撃できる。これは装備する脚部に関係なく、四脚やタンクでも真下まで攻撃できる。
  • (1.00~1.10)
    • 旧シリーズでは低防御力、高攻撃力という印象だったが、今作ではいまいちパッとしない攻撃力のものが多い。低負荷なのが取り得。
  • (1.30)
    • 弾速は1.20とほぼ変化なしな様子。レーザーが速いのは気のせいだったぜ!
    • 軒並み省エネに。EN管理が苦手な人にもオススメのパーツに戻った。


GAN01-SS-AW [#xe3e42a0]

両腕にバズーカを配した武器一体型の旧式腕部パーツ

名称 GAN01-SS-AW
カテゴリ 武器腕
メーカー GA
価格 200000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 4400 - 4400▽ 3500
消費EN 1000 - 1000 ▲ 2710▽ 1000
AP 8405 - 8405▽ 9000
実弾防御 2319 - 2319▽ 2400
EN防御 1201 - 1201▲ 600
PA整波性能 1698:1868 - 1698:1868▲ 1100:1243
PA減衰抵抗 107 - 107▲ 80
運動性能 4778:5256 - 4778:5265 ▲ 4500:4950▽ 4500:5085
腕部射撃安定 1000:1100 - 1000:1100▽ 1000:1130
照準精度 67:77 - 67:77▽ 80:90
機体防御(平均) 1760 - 1760▲ 1500
攻撃力(実弾) 10577 - 10577▲ 10447
PA減衰力 2303 - 2303▽ 2851
PA貫通力 5221 - 5221▽ 5417
射程距離 466 - 466▲ 450
リロード時間 72 - 72▲ 90
同時発射数 2 - 2
装弾数 54 - 54▽ 100
弾単価 200 - 200


  • ローディー先生愛用の腕バズ。
  • カタログスペックは優秀だが、とにかくラグアーマーに泣かされる。ダメージ通ったらラッキーというくらいのつもりで。
  • 四脚すら一瞬固まるほどの反動がある
  • そこそこ硬くてすごく省エネ。フレームとしては優等生。
  • 弾数増加に加え、今作で全体的に硬くなったノーマルACを一撃で落とせるのでミッションで重宝する。
  • (1.00)
    • 前作から弾数が54→100と倍近く増えている。
    • 背武器と併用しての瞬間火力はかなりのもの。とにかく、弾速さえ上がれば一気に化ける
  • (1.20)
    • 多くのパラメータが4準拠に戻り、それに伴いタフネスは向上した。反面弾数はダウンしたので長期戦には向かなくなった
またチューン上昇率のボーナスが無くなり、腕としての攻撃性能も劣化した。
  • (1.20~1.40)
    • 発射可能回数は27回。爆風ダメージのある腕グレ等と比べると命中率、総火力の面でやや物足りないかもしれない。それら以外の性能は同系統の武器と比べるとかなり優秀。
    • 前作1.60からの引継ぎなので、弾速は771と思われる。
  • (1.30)
    • 双発発射が生み出す驚きの火力は魅力的。手バズを遥かに超える大火力を中々のリロードで撃ち出せる。弾数は少なめな為、総火力は低め。
  • (1.40)
    • 単発の火力はそのまま、慣性低下の影響で心なしか当たりやすくはなった。でも無駄撃ちは相変わらず厳禁
    • 空中での無反動射撃には安定性能3990ほど必要
    • 性能はいいが、腕グレ・腕マシ・腕レーザーに比べてイマイチ人気がない。



RAIDEN-AW [#l11e4dc9]

大型グレネードを装備した、武器一体型腕部。強力な砲弾を使用しながら、運動性も高い

名称 RAIDEN-AW
カテゴリ 武器腕
メーカー 有澤重工
価格 400000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 5950 - 5950 ▽ 5500
消費EN 900 - 900 ▲ 1230 ▽ 900
AP 9384 - 9384 ▽ 9500
実弾防御 2587 - 2587 ▽ 2700
EN防御 969 - 969 ▲ 500
PA整波性能 1836:2020 - 1836:2020 ▲ 1000:1100
PA減衰抵抗 103 - 103 ▲ 75
運動性能 4778:5256 - 4778:5256 ▲ 4500:4950
腕部射撃安定 1000:1100 - 1000:1100
照準精度 75:86 - 75:86 ▲ 70:77
機体防御(平均) 1778 - 1778 ▲ 1600
攻撃力(実弾) 22434 - 22434 ▲ 21254 ▲ 12398
PA減衰力 4866 - 4866 ▲ 2892
PA貫通力 2000 - 2000
射程距離 410 - 410 ▲ 400
リロード時間 180 ▽ 120 - 120 ▽ 110
同時発射数 2 - 2
装弾数 50 - 50
弾単価 1200 - 1200


  • 社長愛用の腕グレ。
  • コンパクトな外見と短いリロードが魅力。
  • 見た目明らかにGAN01-SS-AWより小さいのに1.5倍以上の重さ。ふしぎ!
  • 待機時に砲身が折りたたまれる。また、待機状態、もしくは武器切り替え後すぐに撃つと、発射炎が上に出る
  • 武器腕バズーカに比べ、弾速に優れる。
  • 4系の速度の仕様上、フレームの重量は速度への影響が大きい。QBを駆使して動くべし。
  • 攻撃力は高いが、PAをはがす武器と併用しないとそれほどのダメージは与えられない。使うなら潔く特攻型に。
  • タンクで使う際は、下への射角が狭いという弱点を補える事がポイント。上級者であればあるほど、この弱点を突いて下に潜り込んでくる確率が高いが、その裏をかけば大ダメージを与えられる。1回撃てばバレるので、初撃が重要。
  • 個人の検証による弾速の参考値は610.71(1.30)、722.89(1.40)
  • (1.10)
    • もっともパワーアップした腕部パーツ。瞬間火力は凄まじく、コジマ汚染などでPAがなくなった状態でフラジールにこれが直撃すると一撃で木端微塵に吹き飛ぶ。正に有澤のお家芸。
  • (1.20)
    • 腕バズ同様、負荷増大。威力・減衰は向上したが、リロードが伸びた点は大きなマイナス。
    • タンクに向かないって言われてるけど、絶対とも言い切れない。反動的にも制限が大きいことと、高いAPで5分間粘ればチャンスも増えること。一撃で戦況をひっくり返せるので、APリード取られたタンクにも光が見えること。覚えて損はないはず
  • (1.30)
    • ジェネレータの重量増に対応する消費エネルギー減と、低速化にも関わらずの運動性の強化。RPGの猛威の影でひっそりと脅威を増した。
    • 武器腕トップの省エネ野郎。弾速は控えめだが、双発直撃の威力は手グレ二本は元より社長砲すら凌駕する。総火力もあり、リロードも短い。必要安定は結構なものだが、強力
    • 省エネなので四脚ととても相性がいい。反動も簡単に無効化できる。重2・タンクで使う場合、迎撃は非常に強力になるものの、速度に装甲そして汎用性と、それなりのものが犠牲になる事に留意。
    • テストでMT相手に試してみたところ、爆発規模は90未満といったところ。
    • 元々衝撃力の強い武器だが、1.30特有の異常衝撃のせいで長い硬直を受けるため、機体によっては何もできないままハメ殺される場合がある。本当に何も知らない人には理不尽な武器の印象を与える可能性があるので、初心者部屋などに持ち出すのはやめた方がいいかも。
  • (1.40)
    • 他のグレに合わせてやや高速化した模様。ただしリロードが激増したため、理不尽な瞬殺はできなくなった。
    • 空中での無反動射撃には、安定性能8990ほどが必要。接近して使用するため、旋回を妨害しないようになるべくこの数値を満たしたい。
    • 弾速UPやラグ減少により、空中の軽2に対しても距離300程度までなら命中が望める。ただし運動性能のフルチューンはほぼ必須。



SAUTEES-ARMS [#efd0d678]

同系腕部のさきがけとなった、武器一体型の腕部パーツ。威力の高い連装ショットガン

名称 SAUTEES-ARMS
カテゴリ 武器腕
メーカー アルゼブラ
価格 120000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2170 - 2170 ▽ 1600
消費EN 1500 - 1500 ▲ 2310 ▽ 2000
AP 6328 - 6328 ▽ 6500
実弾防御 1055 - 1055 ▽ 1200
EN防御 911 - 911 ▽ 950
PA整波性能 1920:2112 - 1920:2112 ▲ 1200:1356
PA減衰抵抗 116 - 116 ▲ 85
運動性能 6033:6636 - 6033:6636 ▽ 6000:6780
射撃安定 1000:1100 - 1000:1100 ▽ 1000:1130
照準精度 80:92 - 80:92 ▲ 60:68
機体防御(平均) 983 - 983 ▽ 1075
攻撃力(実弾) 555 - 555 ▲ 402
PA減衰力 352 - 352 ▽ 502
PA貫通力 1705 - 1705 ▲ 703
射程距離 235 - 235 ▽ 300
リロード時間 60 - 60 ▽ 45
同時発射数 18 - 18
装弾数 1800 - 1800
弾単価 10 - 10


  • (1.00~1.10)
  • これと背中のスラッグの同時射撃は全弾命中するとPAダウンほぼ確定になる。
  • 前作と同じく軽量張り付き機体だと選択肢にはいる、背中装備にグレやスラッグ、ハイアクトなんかを積むとお互いの長所を生かせる感じ…がする。
  • 消費ENは並だが、武器腕バズ、グレと比べると高く感じてしまう。
  • その余りにも低い弾速のおかげで100以内の近距離でも外れたりする。
  • 個人の検証による弾速の参考値は447.64(1.20)、700.00(1.40)
  • (1.30)
    • 散弾とは思えぬPA貫通を誇る。スラッグですら何のその。
    • やはりショットガン二丁より遥かに高い威力を持つが、調整を忘れられたとしか思えない極めて残念な弾速のせいで現状でも最も使えない武器腕まっしぐらである。
  • (1.40)
    • 待望の弾速上昇。ショット系では遅めの弾速だが、撃ち出す弾のスペックが凄まじい為こんなものか。
    • 有効射程距離が短くリロードも遅いため、左背にはできるだけPAを減衰させられる武器を積みたい。
    • 射撃反動がある事を忘れずに。空中での無反動射撃には1500ほどの安定性能が必要。
    • 当たらないから怖くなかった弾が普通に当たるようになったため、驚異の武装と化した。近付かないと当たらないのだが、「近付けば普通に当たる」ようになったので弾の性能が表面化した模様。弱点は装甲の貧弱さ。
    • スラッグとのXが鬼。絶賛狂武器中。高威力な上に反動ハメ。
    • 攻撃性能は最高峰に近いが、フレームとしての性能は悲惨。装備するからには覚悟を決めて、殺られる前に殺すつもりで
    • 近づくまでが辛いが近づいたならこちらのもの。スラッグとX鳥でもしてる日には一瞬で相手のAPを持っていく。
    • 空力適正が恐ろしく悪い。条件をそろえ、エクハ腕にMBURUCUYAをダブルトリガーした状態よりもまだ速度が遅い。EN周りが優秀な利点を活かし、機動力の継続性が構築できなければ、撃ちあいに勝てる火力を十分有しているにもかかわらず、脆さと遅さで相殺されてしまうことになる。



EKLAKH-ARMS [#pdb046c1]

マシンガンタイプの武器一体型腕部。マガジンを廃しており、実戦的な性能に定評がある

名称 EKLAKH-ARMS
カテゴリ 武器腕
メーカー アルゼブラ
価格 120000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2120 - 2120 ▽ 1600
消費EN 1500 - 1500 ▲ 2190 ▽ 2000
AP 6208 - 6208 ▽ 6500
実弾防御 1224 - 1224 ▽ 1250
EN防御 1081 - 1081 ▲ 900
PA整波性能 1880:2068 - 1880:2068 ▲ 1200:1356
PA減衰抵抗 134 - 134 ▲ 85
運動性能 6869:7556 - 6869:7556 ▽ 7000:7700 ▲ 6000:6780
腕部射撃安定 1000:1100 - 1000:1100 ▽ 1000:1130
照準精度 74:85 - 74:85 ▲ 60:68
機体防御(平均) 1152 - 1152 ▲ 1075
攻撃力(実弾) 349 ▽ 419 ▽ 539 ▲ 161
PA減衰力 680 - 680 ▽ 928 ▲ 402
PA貫通力 600 - 600 ▽ 1167 ▲ 402
射程距離 340 - 340 ▲ 300
リロード時間 5 - 5
同時発射数 2 - 2
装弾数 2200 ▽ 2600
弾単価 30 - 30


  • アリーナの初心者キラーの証、マシ腕が復活。豊富な弾数と高い攻撃力、優れた精度はネクスト戦でも十分使っていけるレベル。両手マシ・ガトにするよりも強力。
  • デザインが旧作の投てき腕そっくり。
  • 武器一体型というより、腕を切り落としてVANDAを2丁釣りさげたような感じ。
  • 振動が異常です。PS3、DS3使用の場合。
  • ぶるぶるブルブル。手が痛くなる。
  • 単体の射撃武器としての弾数はPPのFINGERに次ぐ。二発同時発射という特性を考慮してもトップクラスの数値。
  • 攻撃力は低いがマガジンリロードがないため背部武器と併用して追い討ちなどに使えるか。
  • 弾が当たらない時代を抜け後期レギュ(1.30・1.40)で大化けした武装。重量が軽く消費ENがとても低く、その事が機動力を上げブースタの選択を多彩にし、自由な位置取りを可能にする。また近距離は独壇場かつ中距離まで対応し、特に相手のPAを根こそぎにする能力に秀でるためほぼあらゆる実弾武器との相性が非常に良好。軽量実弾機のあらゆる武装と戦術に好適するため、基本を守れば誰がどう使おうと強い。入手も早いので、初心者がシナリオで詰まっていたら勧めてあげよう。もちろん、いつまでもコイツに頼っちゃイカンとの言葉も添えて。
  • (1.00)
    • 弾は多いが突ライ一丁分の時間火力では…。
    • 瞬間火力が貧弱。PA剥いだところで大したダメージにはならない。主兵装としての運用は厳しい。
  • (1.20)
    • 重量とEN消費が上がったが、攻撃力とPA減衰・貫通が激増。PAが増えたので防御力も上がっている
    • ロックオンが毎回外れてしまう仕様であまりマシンガン全般注目されていないがよくよく見るとこの武器腕恐ろしい性能をしている。テスト先生に当て続けるとすぐ沈む。まさに初心者殺し
    • オンではプレイヤーの腕を著しく選ぶ武器
    • 重量級相手にぶっ飛んだ性能を発揮する。当て続ける必要があるので軽量相手には向かない。
  • (1.20~1.40)個人の検証による弾速の参考値は830.10
  • (1.30)
    • 引き有利の現状では相手のアセンによっては詰む事も。使う以上は覚悟を決めよう
    • 左背中にガトを積むと有沢もビックリな弾幕が張れる。コレでヴァオーには負けない!
    • 今レギュのマシンガンはどれも凄い総火力だが、威力が低い代わりかコイツは特に弾が多い。モタコブ二丁等には流石に及ばないが、当然余る。
    • 最もラグバグに強いマシンガンであり、腕性能も手伝って同系装備中一番よく当たる。相対的に弾のスペックを見た感じより火力は随分と高い。
  • (1.40)
    • 威力が八割チョイに低下。更に弾数の低下により総火力が大分ションボリした。タイマン程度なら全く問題ないが、多人数で長期戦になるときは気をつけよう。
    • 慣性減でラグが減少したためラグに強いというメリットが少し薄れて相対的な脅威度はやや下がった。
    • 前レギュに比べればまだおとなしいものの、腕部中最高クラスの運動性能のお陰で近距離では圧倒的な取り回しの良さを誇る。
    • 圧倒的な喰いつきの良さと驚異的な集弾性能・PA剥がし能力は依然健在で、中距離程度の距離なら相手のPAを確実に丸裸にし続ける。
    • 張り付いて一度PAを剥がそうものならもうこちらのもの。左背部兵装と合わせて一気にAPを持って行く。
    • 重量が軽く加速力はあるのだが、空力適正が異様に悪く最大速度が出ない。条件を揃え、エクハ腕にCANTUTAをW鳥した常態よりも圧倒的に遅い。



A12-OPS [#o578b4d5]

レーザーを採用した武器一体型腕部パーツ。その威力はハイレーザーライフルに匹敵する

名称 A12-OPS
カテゴリ 武器腕
メーカー インテリオル
価格 400000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2890 - 2890 ▲ 3000
消費EN 2300 - 2300 ▲ 3620 ▽ 3500
AP 4837 - 4837 ▲ 4500
実弾防御 1171 - 1171 ▲ 1100
EN防御 1852 - 1852 ▲ 1800
PA整波性能 2199:2419 - 2199:2419 ▲ 1400:1540
PA減衰抵抗 145 - 145 ▲ 90
運動性能 4778:5256 - 4778:5256 ▲ 4500:4950
腕部射撃安定 1000:1100 - 1000:1100
照準精度 86:99 - 86:99 ▲ 85:94
EN武器適性 108:119 - 108:119 ▲ 90:99
機体防御(平均) 1511 - 1511 ▲ 1450
攻撃力(EN) 6080 - 6080 ▲ 4120
PA減衰力 255- 255 ▲ 251
PA貫通力 8806 - 8806 ▲ 7236
射程距離 990 - 990 ▲ 850
射撃消費EN 3900 - 3900 ▽ 3700
リロード時間 100 - 100 ▲ 130
同時発射数 2 - 2
装弾数 68 - 68 ▲ 40
弾単価 200 - 200


  • 説明とは裏腹にハイレーザーに匹敵してないレーザー
  • に、二発同時に当たれば匹敵するよ!!
  • コジマじゃないEN武器腕。
  • 攻撃力のパラ表記が一部実弾になってる
  • ピーピーピーボボボを期待したリンクスもびっくり
  • ビジュアルは良好。いっそ武器腕とっつきにでも生まれ変わった方が…
  • EN適性チューンしてもコイツは意味が無い模様、恐らく実弾の誤表記が影響してる可能性あり。うっかりチューンしないように。
  • 効果音、弾エフェクト共にハイレーザーと間違え易い、中距離以下で妙に追従連射してくるハイレーザーと感じたらコレと思っていいだろう。
  • 単発射撃系の武器腕の中では命中率も高めで使いやすい。当たってもあまり痛くないけど。
  • 個人の検証による弾速の参考値は1276.12(1.20)、1132.08(1.40)
  • (1.00)
    • せめて攻撃力6000か5000は欲しい所。あとリロードも妙に長い。
  • (1.10)
    • ロック適正が高く近距離で扱いやすいが低威力、低装弾数。リロードも遅い。
  • 1.20で見事に上方修正、ようやく説明文通りの性能に。
  • (1.20)
    • 威力こそ少佐砲に劣るが、リロードは半分以下。連射が利き、扱いやすい少佐砲といった印象。
    • 左肩に少佐砲を積んでおけばデュアルレーザーの2連撃をお見舞いできる。
  • (1.30)
    • 負荷が大幅減、さらに運動性も強化。APは高くはないので足を止めて撃ち合うのではなく攻撃をかわしつつ強烈な一発を叩きこむ戦法に向く。まさしく「蝶のように舞い蜂のように刺す」を体現している。
    • 一見レーザーとハイレーザーを足して二で割った様な性能をしているが、省エネや射程距離、弾速、超精度、ハイレザとして見ると極めて低いリロード…等々が手伝って現状レーザー系最強。総火力もそこそこで、四人相手くらいなら何とかなる。
    • 至近距離でも異常に食らいつく運動性を持ち合わせる。エフェクトも派手なので、張り付いて連射すれば相手に相当なプレッシャーを与えられる。
    • 近接適性と弾速、そしてリロードが速い分、少佐砲等のハイレーザーよりも格段に当てやすい。
    • 武器腕としては脆い方であるが、軽腕よりも頑丈。
  • (1.40)
    • 弾速が大きく下がった模様。



ARGYROS/XA [#k965a54a]

最新のコジマテクノロジーが生み出した武器一体型腕部。致命的なコジマ汚染を引き起こす

名称 ARGYROS/XA
カテゴリ 武器腕
メーカー トーラス
価格 500000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 4280 - 4280 ▽ 4000
消費EN 3500 - 3500 ▲ 5260 ▽ 5000
AP 4351 - 4351 ▲ 4000
実弾防御 1009 - 1009 ▲ 900
EN防御 1661 - 1661 ▲ 1500
PA整波性能 2763:3039 - 2763:3039 ▲ 2500:2775
PA減衰抵抗 148 - 148 ▲ 140
運動性能 4360:4796 - 4360:4796 ▲ 4000:4400 ▽ 4000:4520
腕部射撃安定 1000:1100 - 1000:1100 ▽ 1000:1130
照準精度 86:99 - 86:99 ▲ 80:90
EN武器適性 94:106 - 94:106 ▲ 90:102
機体防御(平均) 1335 - 1335 ▲ 1200
攻撃力(EN) 6844 - 6844 ▲ 6834
PA減衰力 6760 - 6760 ▽ 7035
PA貫通力 1744 - 1744 ▲ 1708
射程距離 570 - 570 ▲ 550
リロード時間 145 - 145
同時発射数 2 - 2
装弾数 10 - 10
弾単価 5000 - 5000
チャージ完了時間 980 - 980 ▲ 1080
チャージ消費KP 1100 - 1100 ▲ 1400


  • 武器というより蛇口か送風機といった形
  • 装弾数が10発と多い。ネクスト4、5機はあぼんできるのでチーム戦におすすめ・・・か?
  • シルエットからチャージ時のエフェクトまで、これを装備していくと俺を狙えと言わんばかりの存在感を醸し出せる。
  • オンで使用していると、たまに相手の方から背(尻)を向けてくることがある。完全なネタプレイではあるが、場のノリを楽しめる人はフルチャージをぶち込んであげよう。きっといい思い出になるぞ。
  • マッシブな剛腕を途中で切り落とし、KP発振装置をつけたような外観。なかなか似合うフレームは見当たらない。このパーツかっこよく見せようとするとどうしても重量化するだろう。
  • (1.10)
    • 時点ではダメージ判定が実弾属性となっていることに注意。
  • (1.20)
    • 個人の検証による弾速の参考値は673.23
  • (1.30)
    • ゲームスピードの低下により実用性が増した。こっそり近づいて撃つべし。
    • E防を考えた機体が増えたが、だいたい一撃必殺ってレベルの威力は維持。実はPA整波以外はOPSより柔らかかったりするので被弾には細心の注意を。
    • フルチャージでテルスを一撃で葬る威力がある。チャンスも多く、当てる技量があれば見返りは大きい。
  • (1.40)
    • 性能は変わらず。慣性が少なくなったので当てづらいが、オンではラグが少なくなったというプラス要素もある。
    • 意外と当たる。プラズマとのXでオンでも最低一人は倒せるよ!
    • フルチャージの攻撃力は54683~61664。一本でコジマキャノンに匹敵するレベルだが、デュアルコジマライフルなので更に2倍である。一発を狙う武器としては装弾数も十分。



MADNESS/XA [#a4560e6f]

旧式のコジマライフルを採用した、武器一体型の腕部パーツ

名称 MADNESS/XA
カテゴリ 武器腕
メーカー アクアビット
価格 400000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2990 - 2990 ▽ 2500
消費EN 2600 - 2600 ▲ 3300 ▲ 4000
AP 3976 - 3976 ▲ 3500
実弾防御 1250 - 1250 ▲ 700
EN防御 1430 - 1430 ▲ 400
PA整波性能 2084:2292 - 2084:2292 ▽ 2200:2486
PA減衰抵抗 115 - 115 ▽ 130
運動性能 4360:4796 - 4360:4796 ▲ 4000:4400 ▽ 4000:4520
射撃安定 1000:1100 - 1000:1100 ▽ 1000:1130
照準精度 75:86 - 75:86 ▲ 75:85
EN武器適性 83:93 - 83:93 ▽ 90:102
機体防御(平均) 1340 - 1340 ▲ 1050
攻撃力(EN) 6000 - 6000 ▽ 12059
PA減衰力 1450 - 1450 ▽ 7336
PA貫通力 2400 - 2400 ▲ 1909
射程距離 1097 - 1097 ▲ 600
リロード時間 141 - 141 ▽ 140
同時発射数 2 - 2
装弾数 4 - 4
弾単価 3000 - 3000
チャージ完了時間 720 - 720 ▲ 960
チャージ消費KP 800 - 800 ▲ 1250


  • 今作でも何かの間違いのような破壊力を誇る。ただし実質弾数は「2」。
  • 相変わらずチャージ完了が早い。場合によってはARGYROS/XAより使い勝手が良いかもしれない。
  • 個人の検証による弾速の参考値は830.10(1.20)、722.89(1.40)
  • (1.20)
    • 前作準拠の性能に戻り、攻撃力がほぼ半減し貫通力上昇。チャージは早くなっているが、一撃必殺武器としての性質は低下。
    • EN武器適正がチューンしても100未満なのが致命的
  • (1.30)
    • PA減衰力がかなり低い。しかし、元々即死狙いの武器なので、減衰の低さはほとんど気にならない。これを装備するなら、撃って倒せなかった時のフォローは考えない方がいい。
    • コジマの中ではPA貫通がズバ抜けている為、何だかんだ言って当たれば威力は凄い。回数は撃てないが他より確実に当てられる程度の性能はある。
    • 少佐相手に2万くらい。スティレットにはフルチャージ2発当てても倒せない。これでは厳しい。
  • (1.40)
    • アルギュロスより多少当てやすい、チャージ時間が短いなどの長所はあるものの、この低ダメージはバクチ武器としてどうか。
    • フルチャージ時の攻撃力は39840~44640。EN補正フルチュ-ンでようやくAXISに並ぶ。とはいえデュアルコジマライフルなので実質2倍となる。この上をいく威力はARGYROS/XAしかない。それも負荷の低さやチャージの早さを考慮すると、必ずしも下位互換とはいえない。発射回数2は元々当たれば一撃粉砕なので気にする必要はない。当たらなかったときのために弾数を求めるより、バックにしっかりと削れる武装を。



A06-AURORA [#c539b7c1]

武器一体型の腕部パーツ。弾数の多いASミサイルを装備し、支援機に向く

名称 A06-AURORA
カテゴリ 武器腕
メーカー インテリオル
価格 160000c
レギュレーション 1.40(現行) 1.30 1.20 1.10 1.00
重量 2880 - 2880 ▽ 2000
消費EN 2000 - 2000 ▲ 2550 ▲ 3000
AP 7264 - 7264 ▲ 7000
実弾防御 1436 - 1436 ▲ 1400
EN防御 1619 - 1619 ▽ 1700
PA整波性能 1615:1777 - 1615:1777 ▲ 1300:1430
PA減衰抵抗 105 - 105 ▲ 90
運動性能
射撃安定 1000:1100 - 1000:1100
照準精度
機体防御(平均) 1527 - 1527 ▽ 1550
攻撃力(実弾) 2488 - 2488 ▲ 1782 ▽ 1980
PA減衰力 769 - 769 ▲ 612
PA貫通力 2000 - 2000
ミサイル旋回性能 12 ▲ 11 ▽ 12 - 12
リロード時間 78 - 78 ▲ 100
同時発射数 8 - 8
連続発射数 2 - 2
装弾数 300 - 300
弾単価 700 - 700


  • ⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン
  • エイ・プール愛用の武器腕AS。1.00では、初心者キラー。
  • 相変わらずやや下向きに発射されるので使用するときは高度をとろう
  • 上手くいけば、コレ1つでWGを倒すこともできるくらい強い。
  • ASミサイルの常として敵の撃ったミサイルにも反応してしまう、無駄撃ち厳禁。
  • QBで避けようとするとぐるりと一回転して食いついてくる。VTF等と組み合わせてみよう
  • 相変わらず弾薬費が高い
  • ソブレロ脚にこれを乗せると旧作の可変型MTにしか見えない。
  • 普通に使うと連動ミサイルが敵に向かって飛ばない。
だが、他の部位にミサイルを装備しておき、そちらを使って敵に連動ミサイルを発射させれば、以後はこれでも連動ミサイルが敵に向かって飛ぶようになる。敵が画面外にいようが、これ本体が敵のミサイルに向かっていこうが、連動は常に最初にミサイルを撃った敵に向かっていくため、そこそこ使い道がある。他のミサイルを別の敵に撃つ、もしくはノーロックで撃つとこの状態は解除される。
  • (1.10)
  • 敵のミサイルに誘導されてしまう事と、連動ミサイルが誘導してくれないことから、安定した戦果を求めるなら肩武器はフレアにするのがいい。
    • 予想通りの弱体化。数値上は変わらないがさっぱり当たらなくなってしまった。「不明ネクスト、ノーカウント撃破」にエイプールを連れて行くとよくわかる。
  • (1.20~1.40)
    • 発射数の割にリロードが短いため、腕マシや腕グレなんか目じゃないほどの瞬間火力を持っている。命中率は高くないが。
  • (1.30)
    • やはり省エネ化。戦闘機っぽいのを作る際に使用することが多く、以前より自由に飛び続ける事が出来るようになって地味に嬉しい。
    • 旋回性能が落ちたが、ゲームスピードの低下もあってむしろ当てやすくなった。飛行時間の続く限り敵を追い回す仕様もあり、型にはまれば強い。
  • (1.40)
    • 相手にQBさせるような武装と組み合わせると有効。数回当たれば致命傷。


|