ぐるたみん

調査楽曲数:6
※オリジナル曲及び歌ってみたを掲載します。
(このアーティストはカバーアレンジが多いので原曲のキーが知りたい方はこちらではなくVOCALOIDのページにお願いします。)

あ行

タイトル 地低 地高 裏低 裏高 備考
天ノ弱 mid2A hiG♯ - - サビは全てhi域で構成されており、更にラスサビでキーが転調する仕様。
メロの最高音はBメロ部分のhiC♯一回だけ。
いろは唄 lowC♯ hiG♯ - - 曲全体でmid2C♯が頻出。
最低音は冒頭2フレーズ目。この部分はlow域頻出。
最高音は多段フェイクでそれを除く最高音はラスサビのhiF♯

か行

タイトル 地低 地高 裏低 裏高 備考
幻想裏切りLoveディクテーター mid1A hiC - -hiG フェイクでhiD, 裏hiG

さ行

タイトル 地低 地高 裏低 裏高 備考
G戦上ノーセンキュー mid1G# hiF - -
ソラヘドライブ mid1D hiB - -

た行

タイトル 地低 地高 裏低 裏高 備考
Dread Answer mid1G# hiC# - - フェイクでhiC#。
Barbarian On The Groove feat.ぐるたみん名義。
天樂 lowG hihiA - - 最低音は冒頭の「Oh yeah」。
その直後に約20秒間のhiF♯の超ロングトーンシャウト。
一番のラストにはhiF→hiEのロングトーンシャウトがある。
最高音はラスサビの一箇所のみだがその後のサビ締めでhiF♯のロングトーンがある。
東京テディベア mid1D hihiA♯ - - hiGが曲中26回、hiDとhiD♯は計50回以上登場する超高音構成でその上、hiC→hiG→hiCのコンボも22回登場する難易度の高い楽曲。更に1番、2番冒頭部分とラスサビ直前はmid1の男性キーを使用しているため高さだけでなく音域もかなり広めの構成。

最高音は「か(hiG)わ(hiG)れ(hihiA♯)な(hiG♯)い(hiG♯)の か(hiG)わ(hiG)れ(hihiA♯)た(hiG♯)い(hiG♯)の な(hiG)に(hiG)も(hiG)な(hiG♯)い(hiG♯) こ(hihiA♯)ん(hihiA♯)な(hiG♯)の(hiG♯)ボ(hiG)ク(hiG)じゃない」に出てくる4回のhihiA♯でhiG#やhiGと連続で登場する。


な行

タイトル 地低 地高 裏低 裏高 備考
ネコミミアーカイブ mid1G♯ hihiB - - 最低音が登場するラスサビ前のオク下部分を除けば最低音がmid2F#と非常に高域構成。Bメロではメロにも関わらず、短い間にhiEが三回登場する。
ラスサビ以外のサビの出だしがいきなりhiG♯で始まり、hiF♯→hiF♯→hiF♯と続くのが非常に高難度。

最高音のhihiBは「〔所詮ひ〕【と】〔は〕この程度よ」の【】で囲った一回だけだが、その前後の〔〕で囲った部分が全てhiG♯。

は行

タイトル 地低 地高 裏低 裏高 備考
敗北の少年 mid1F hiD♯ - - メロはmid1F~mid2Gまでしか使用しなく、このアーティストの中ではかなり低音中心。サビもhiC、hiAは比較的多く登場するものの連発する部分はあまりない。

最高音はラスサビの「こんなよる【も】い【と】しいから」でここのみ高域の連発になる。
Fire◎Flower mid1D hihiC♯ - - ラスサビでボーカルのみキーが1オクターブ(12音階)超急上昇する。
上昇後はhiG以降が頻出する。最高音はラストのフェイク。
それを除く最高音は同じくラスサビのhihiC。
ファンタジースター mid1E hiD - - フェイクで裏hiG

ら行

タイトル 地低 地高 裏低 裏高 備考
ReBirth mid1E hiC# - -
ロストワンの号哭 mid2B hihiB - - 楽曲全体が高域で構成されており、メロでもhiA~hiCが割と多く登場する。
サビはほぼ全ての部分がhiE以上で構成されており、hiE→hiE→hiEやhiE→hiF♯→hiGなどの組み合わせもあり、歌う上では非常に高難度。
最高音のhihiBはサビとラスサビに登場する「おい誰【なんだ】よ」と「もうどう【だって】いいや」でここも全てhi以上の音域で構成されている。
ローリンガール mid2C♯ hihiD(hihiB) - - このアーティストの楽曲中最も高音を使う楽曲。
まず、冒頭約25秒間の超ロングトーンシャウトがhiG♯→hihiA→hihiA♯と時間を増すごとに上昇しつつ登場する。

AメロはhiGが1回、hiF♯が4回、hiEが5回登場し、基本的にhiA以下になることはあまり無い。BメロはhihiAが4回、hiGが1回、hiF♯が2回登場し、連発する部分も数回ある。

1番のサビはhihiBが1回、hihiAが7回、hiF♯が9回登場し、最高音のhihiDもhihiB部分のコーラスで登場する(なので正規の最高音はhihiB)2番のサビも殆ど同じ構成だが、1番のサビにはないhihiA♯を使用する部分が出現する。

ラスサビのサビ締め部分も最高音で「いきをやめ〔るの〕 【い】〔ま〕」と〔〕で囲ったhihiAと【】で囲ったhihiBが連続で続いている。

因みにこのhihiBの部分は前述の2つに加え各サビの中間地点に更に2回登場、楽曲中では合計して4回登場し、その何れもhihiAとの連発コンボになっている。

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