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名前 装弾数 特徴 主な登場ミッションor使用勢力
M16A4 30 A4だがフルオート。アイアンサイトが見にくいので使うには少々クセがある。 ウォー・ピッグ、衝撃と畏怖
M16A4 Grenadier 30 グレネードランチャーが装備されているモデル。 ウォー・ピッグ
AK-47 30 敵側の基本装備。拾えないステージは無いぐらい登場する。マルチよりADS移行(覗き込み)が遅い。 敵兵全般
AK-47 Grenadier 30 AK-47にグレネードランチャーを装備したモデル。マルチのものよりも、銃⇔グレネードランチャーの切り替えに時間がかかる。 敵兵全般
M4A1 30 レッドダットサイト(シングル限定モデル)と赤外線レーザーサイトを装備したモデル。使用機会は少ない。 USMCサイドのほぼ全て、父の罪、ゲームオーバー
M4A1 Grenadier 30 ホロサイトにグレネードランチャー、赤外線レーザーサイトを装備したフルカスタムモデル。SASサイドの一部ミッションでも味方が装備。 USMCサイドのほぼ全て
M4A1 SOPMOD 30 レッドダットサイト(マルチで使用可能モデル)と赤外線レーザーサイト、グレネードランチャー、サプレッサーを装備している。最も使用機会の多いモデル。 SASサイドの全般
G3 20 AK-47と同様、多くの敵が所持している。スコープ、サイト系は装備しておらず、マルチと違い連射可能。 敵兵全般
G36C 30 キャンペーンを始めて一番最初に触れる武器。シングル限定のレッドダットサイト(M4A1と同じ)を装備している。 SASサイドの全般
MP5 30 「消耗品のクルー」での初期装備。敵が持っていることは余り無い。 SASサイドの一部
MP5SD 30 MP5SD6またはMP5A5にサプレッサーを装着したもの。マルチでMP5にサプレッサーを付けても同じ仕様。 SASサイドの一部
Skorpion 20 「父の罪」の最初のシーンで、店内にいる敵が所持している。大尉の会話が終わるまでに探すべし。 ブラックアウト、父の罪
Mini-Uzi 32 敵がたまに持っている。レートが高い代わりに精度が悪い。 敵兵全般
AK-74u 30 敵が良く持っている。「父の罪」で味方が持っていることも。 チャーリーは波に乗らない、ウォー・ピッグ、父の罪
P90 50 レアリティは(P90SDも含めて)M60E4といい勝負。「炎熱」の一部の敵しか持っていない。 炎熱
P90SD 50 P90にサプレッサー・レッドドットサイト(マルチバージョン)を装着したもの。オールギリードアップの一部の敵しか持っていない。 オールギリードアップ
M249 SAW 100 グリッグ愛用。あまり拾えない。 沼地、ウォー・ピッグ、炎熱、最後通告
RPD 100 敵対勢力が主にもってる。「セーフハウス」で固定機銃版がある。 敵兵全般
M60E4 100 「ゲームオーバー」で輸送トラックから出てくる敵の一人とザカエフの護衛をしている敵兵士が持っているのみで、拾う機会は1度しかない。 ゲームオーバー
W1200 7 海兵隊員や、敵兵がたまに持っている。余談だがヴァスケズ中尉がソードオフ版を持っている(背中に背負っているが使う事は一度も無い。当然だがプレイヤーが使用することも出来ない)。 チャーリーは波に乗らない、沼地
M1014 7 敵側のSGはこれに統一されているので、ほとんどのステージで拾える。 チャーリーは波に乗らない、セーフハウス
M21 10 M14の狙撃銃仕様 ワンショットワンキル、炎熱
M21 Suppressed 10 M21の消音器付モデル、マクミラン大尉とプライス少尉の二人組が使っているのもこれ。 ブラックアウト、オールギリードアップ
Dragunov 10 敵側の基本SR。各ステージで拾えるSRは、ほとんどコレ。 敵兵全般、チャーリーは波に乗らない、ウォー・ピッグ、最後通告
R700 4 「父の罪」での初期装備。 父の罪
M9 15 USMCでの初期セカンダリ装備。また、敵がラストスタンド状態になった時にこれを使用する。 両サイド
USP.45 12 「オールギリードアップ」・「ワンショットワンキル」ではサプレッサー付き。 F.N.G.、消耗品のクルー、オールギリードアップ、ワンショットワンキル
M1911.A1 8 プライス大尉の愛用品。関係ないが、リアリティMODを入れると解るとおり、ゲームオーバーでザカエフを倒すときに使うものはデータ的にこれとは違う模様。 狩られしもの、父の罪、(ゲームオーバー)
Desert Eagle 7 お馴染みデザートイーグル。消耗品のクルーの敵が2丁所持している。バグか仕様か、二つ持てる。他の武器に持ち換えると弾が減少する。低難易度だと出てこない事も。 消耗品のクルー、(予期せぬ成功)
Barrett.50 M82A1 ザカエフの狙撃シーンにのみ登場。 ワンショットワンキル
M61 20mm Vulcan ∞/∞ AC-130 ガンシップ搭載兵器、航空優勢下でのCAS(Close Air Support:近接航空支援)がどれほど恐ろしい威力を持つかを実感させてくれる。20mmバルカン、40mm機関砲、105mm榴弾砲となっている。 空からの死
L60 40mm Bofors cannon ∞/∞
M102 105mm howitzer 1/∞
MK19 Mod3 40mm Grenade Machine Gun CH-46 シーナイトに搭載されているグレネードマシンガン。流石の破壊力だが少々オーバーヒートしやすい。なお、弾自体は40mmグレネードなので足下に向けて撃っても爆発しない。 衝撃と畏怖
M134 墜落したUH-60 ブラックホークに備え付けてあるガトリング。通称ミニガン。怒濤の連射力と圧倒的な火力を有する。ヘリですら一瞬で破壊可能。撃ちすぎるとオーバーヒートを起こすので注意。離れろといわれても取り付きっぱなしだと囲まれてイージーでもほぼ脱出不能になるので注意。 炎熱
FIM-92 Stinger 1 携行式対空ミサイル。ヘリを落とすのに何度かお世話になるが演出の都合上、一発では当たらない事が多い。必要なステージでは何個も涌いて出てくるので残弾を気にする事はない。なお、ロックオンしないと発射されないため、地上の敵に対しては使えない。二連バグがまれに発生する(ランチャー系の武器でまれに発生する)。 狩られしもの
FGM-148 Javelin 大きめの対戦車ミサイル。途中出現する戦車は大体コレを使って吹き飛ばす事になる。目標を全て撃破するまでは何発でも使用可能という素敵仕様。必要になる場所には必ずコレがどこかにおいてある。相変わらず対人射撃には使えない。トップアタックモードのみと思われがちだが、稀にダイレクトアタックも可能(特にAll inの隠しジャベリンのある位置からBMPを攻撃するとなりやすい)。トップアタックの場合は、空中で加速するので加速前に屋根などにぶつかるとやる気なさそうに降ってくる。 沼地、炎熱


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