version 0.99.91.5(β版)
ローカル変数で自機タイプを変更しても、更新されないことがあったのを修正
エディタ設定にアイコンサイズを追加
オブジェクト選択画面のアイコンサイズに設定を反映
ゲーム速度に7/8,6/8,5/8,3/8を追加(タイマー同期のみ)
ゲーム設定の画面倍率の初期値がおかしかったのを修正
スプライト編集でパターン追加時に全部0になっていたのを修正
キャラクタ用スプライトにデフォルトスプライトを選択した時の描画エラーを修正
スクリプトを最適化&修正(以下詳細)
スクリプトパネルのタスクサイズはタスク単位で設定できます
スクリプト内の未使用(ゲートとパネル無し)のタスクサイズは自動的に4x4になります
スクリプトサイズの制限は1x1~32x32に変更されます
継承スクリプトのサイズが大きい時の不具合が解消されます
ゲートを不正な位置に作成できたのを修正

version 0.99.90.2(β版)
ゲーム起動直後の0フレーム目に意図しない入力が起きるのを修正
パターン数が多いスプライトを最適化

version 0.99.89(β版)
スクリプトコマンド、「制御・フラグ」に「親の描画優先に影響を受けない」を追加。子の描画優先順位は自前で制御します
キャラクタ編集・多関節のオプションキャラクタのParamAに親のParamAがコピーされます。ParamBに節のインデックスが設定されます(根元が0)
ver0.9.83で追加されたフェードの状態はシーンをまたいでも初期化されません。使用する場合はすべてのシーンの頭で最適な状態へ設定してください

version 0.99.88(β版)

入力デバイスを3つ以上接続しているとハングアップするバグを修正
常駐以外のスプライトが白くなるバグを修正
スプライト編集の自動分割で、ピクセルサイズの最大を1024から8192へ変更

version 0.99.87(β版)

キャラクタエフェクトでパターン0を指定するとゴミが出るのを修正
CONFIG.INIにフルスクリーン切り替えと終了ダイアログのキーの設定を追加
終了ダイアログとエラーメッセージを英語化
キャラクタのエフェクトにアスペクト比を使うとメモリリークするバグを修正

version 0.99.86(β版)

オートデモ実行後、リプレイの再生時間がおかしくなるのを修正
LOOPLENGTHがOGG再生時間を超えていてもLOOPSTARTを見るようにした

version 0.99.85(β版)

特定のジョイスティック接続時に、左上に入力が入りっぱなしになるバグを修正

version 0.99.84(β版)

CONFIG.INIにSIZE項目を追加。ウインドウサイズを上書き
スクリプトコマンド「サウンド・BGM音量」追加。音量をフェード可能
3D-MODELのアニメーションが一部おかしかったのを修正
ゲーム設定で画面倍率が大きいとフルスクリーンで描画されなかったバグを修正
(解像度×倍率がWindowsの解像度よりも高い場合に真っ黒のままになる)

version 0.99.83(β版)

CONFIG.INIにフィルターの項目追加
スクリプトコマンド「描画・フェード」追加。フェードインアウト、フラッシュ等に利用可能
プレイヤー設定のオプションタブに、自機本体と同期するフラグを追加

version 0.99.82(β版)

ステージ間で黒フレームが見えるバグを修正
弾幕をプレビューすると落ちるバグを修正
ゲーム設定にステージ開始時のフェードインを無効化するフラグを追加
ゲーム設定にポーズやゲームオーバー表示を画面中央に表示するフラグを追加
ゲーム設定にウインドウサイズの倍率設定を追加
ゲームポーズ時にBGMをポーズするように修正
ブラー用キャラクタのゲーム外キャラクタフラグを有効化

version 0.99.81(β版)

スクリプトコマンド「描画・振動」追加。画面全体を振動させます
キャラクタ編集に「ブラー」ページを追加。1フレーム前の内容を描画します
ブラーサンプルプロジェクトを追加